州ではメジャー】
クリックで拡大(撮影:中野龍三)。 クリックで拡大(撮影:中野龍三)。

夏休み、妻子が帰省先の長崎から持ち帰ったのが、この「マンハッタン」というパン。
ニューヨーク中心部の大都会を商品名に冠した、何とも挑戦的なネーミングである。

い】
クリックで拡大(撮影:中野龍三)。 クリックで拡大(撮影:中野龍三)。

さて、どんな味わいなのだろうか。
とりあえず息子2(5歳)と分け合うのに切ろうとしたら、何と、なかなか包丁が入らない!

想像していたのとは違って、えらく固い。

これは食べてみても固いんじゃないかと思ってかじってみると、やっぱり固い!
何でこんなに固いのか?

ただ、マンハッタンにはたっぷりとチョコがコーティングされていて、この固さがチョコと妙に合うから不思議だ。

マンハッタンは九州の製パン企業が作っていて、東京では手に入らなさそうなので、また買ってきてほしいもの。

ザー】
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晩ご飯後、Switchで「マインクラフト」(マイクラ)。
また異世界の“ネザー”へ行くことに。

ート(通常世界側)】
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そういえば、ネザーゲートを作ったばかりの時の話だが、ネザー側だけでなく通常世界(オーバーワールド)側のゲートも家の中に閉じ込めなかったので、ちょっとした事故が起き、慌てて“石とガラスの家”でゲートを覆った経緯がある。

入者】
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どんな事故が起きたかというと、ネザーに住む敵対的Mob・ゾンビピグリンがゲートを通って、通常世界側に来てしまったのだ。

危なくて、やってられない。
槍持ちは強いので、とりあえず思いっきり離れて“デスポーン”させる(自然消滅させる)ことで対処。

その後、ゲートは両世界とも完全に家で覆って、解決!

●息子:「それより、火打ち石でゲートを閉じれば良かったのに」

オカミ運用】
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そんなこんなで、改めてネザー進出、例のオオカミも7~8匹ほど引き連れて。
ネザーを探索するにも、敵対的Mobが障害となっていて、オオカミを使ってそれらを効率的に倒していきながら、さらなる拠点を築いていく作戦である。

直しへ】
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だが、結果として上手くいかなかった。
敵との白兵戦を何度も繰り返すうちにオオカミは次々と戦死していった。

戦いの最中に孤立して複数敵に襲われて死んだり、空に突然現れたガストの炎で焼かれたりした者もいて、結局、3分の2のオオカミを失うこととなった。

尊い犠牲のもとに拠点は2つ築けたが、ミッドウェイ並みの損害をこうむった以上、オオカミの運用方法の“見直し”を余儀なくされることとなった。

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マインクラフト(Switch)
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あと、自分の悪い癖だが、こういうのを見ると運営会社を調べて、株式上場しているか、その場合は株主優待があるかどうかを確認してしまう。