【また食介か】

日曜の病院仕事は特に何もなくて、喀痰吸引くらい。
昼は患者さんの食事介助(食介)がほとんど。
日中なのに傾眠が強すぎるようで、介助が全く進まず、難儀しまくる。
仕事が終わって帰宅すると、息子2(5歳)が昼ご飯を全く食べ終わっていない。
食べるように促しても、息子2はタブレットから1ミリも手を離さず。
洗い物もしたいし、もうやむを得ない。
またやるのかよとか言いながら、フォーク片手に“みそきん”を食介してやる。
【実在しません】

息子2が異様に執着しているのは、タブレット用の「釣りスピリッツ」だ。
息子2も兄の息子(8歳)に似てゲームが上手く、超大物を釣り上げまくっていた。
息子2が嬉しそうにモンスター級の“ゴールドホホジロザメ”の釣果を見せつけてくる。
そんな高度な技術があるなら、ご飯食べてくれ。
【夜のクワガタ採り】

少し昼寝して息子に起こされ、息子とSwitchのレトロゲー「1943 ミッドウェイ海戦」をプレイして、そして晩ご飯後に息子に「クワガタ採りに行こう」と誘うと、「行かない」と言う。
息子はSwitchで「あつまれ どうぶつの森」をやっていて、ゲーム内の日時はリアルタイムと同期しているため、何でも19時から“花火大会”があるとかで。
ゲーム画面を見たら、本当に花火が打ち上がっていて、最近のゲームは凄い……となる。
仕方ないので、1人で夜の公園へ遠出。
クワガタはおろか、カブトムシすらいない。
8月も下旬となると、羽化に出てくるセミの幼虫もほとんどいなくて、上旬はあちこちにいて、連なって羽化してたのに……!と。
木の幹の“G”が相変わらず多いのが、 イヤ。
さて、今晩は空の飼育ケースと“ふるい”を持ってきたのだが、これには理由があって……。
【土と朽ち木】

それは、クワガタの飼育ケースを拡張しようと思ったからだ。
“ふるい”で腐葉土をどんどん漉していき、新たにいい土が手に入った。
そして重要なのが、“朽ち木”を拾うこと。
コクワガタについて調べてみたのだが、メスはカブトムシとは違って、そのまま土の中に産卵しないそうだ。
コクワガタのメスは、朽ち木を齧って穴を開け、そこに卵を産みつけるというのだ。
捕まえたら死んだフリとかするし、結構“デリケートな”昆虫なのかも知れない。
そこで探すわけだが、クヌギの朽ち木は案外見つからず、しばらく苦戦して、ようやく2片を見つけた。
1つは硬め、もう1つは朽ちすぎてスポンジ状になっていて、強く握ると粉砕しそうなモノである。
【クワガタ引っ越し】

帰宅すると、息子が「クワガタ採れた?」と。
採れたのは土と木だけと言って、クワガタを小さなケースから、今回の大きなケースへ引っ越しさせる。
クワガタを移す際、“オス”だけ観察したいのでフローリングに置いておくと、息子が嬉しそうに見入っている。
自分だって同じだ。
カッコ可愛いクワガタは見ていて惚れ惚れするし、先日この子を捕まえた時の感動が未だに残っているのである。
「そろそろケースに入れようか?」と息子に訊くと、“僕が掴んで入れたい”と。
アドバイスすると、上手に背部をつまんでケースに入れていた。
【虫干し】

さて、新しいケースに“朽ち木”を入れないのか?だが、入れるのは“明日の晩”以降にしようかと。
朽ち木をよく見ると、変な小虫がビッシリ付いていたり、ダニなんかもいそうだ。
何かイヤだし、クワガタの健康を害したりしそうなので、“日干し”することにしたのだ。

[Switch]あつまれ どうぶつの森

■1万6000回分超のワクチン到着 エボラ出血熱拡大で コンゴ
■OTC類似薬の保険給付見直し、財政効果1兆円規模から約900億円に 日本総研が議論過程を分析

■東武鉄道4人死亡 警察が“除草作業請け負い会社”を捜索
低額の所得ということで税務署も半分見て見ぬふりをしてきたが、多額の売り上げを上げる直売所も出てきたことから、一転、厳しいチェックが入るようになってきた……という。
■レタスを遺伝子操作して「肉のタンパク質」を作らせることに成功
■夏休みの工作をもっとパパッと終わらせたい人向け「踊り狂うストロー」 [一言]動画2本見ると、いかに「輪ゴム」が有能かが分かる!

日曜の病院仕事は特に何もなくて、喀痰吸引くらい。
昼は患者さんの食事介助(食介)がほとんど。
日中なのに傾眠が強すぎるようで、介助が全く進まず、難儀しまくる。
仕事が終わって帰宅すると、息子2(5歳)が昼ご飯を全く食べ終わっていない。
食べるように促しても、息子2はタブレットから1ミリも手を離さず。
洗い物もしたいし、もうやむを得ない。
またやるのかよとか言いながら、フォーク片手に“みそきん”を食介してやる。
【実在しません】

息子2が異様に執着しているのは、タブレット用の「釣りスピリッツ」だ。
息子2も兄の息子(8歳)に似てゲームが上手く、超大物を釣り上げまくっていた。
息子2が嬉しそうにモンスター級の“ゴールドホホジロザメ”の釣果を見せつけてくる。
そんな高度な技術があるなら、ご飯食べてくれ。
【夜のクワガタ採り】

少し昼寝して息子に起こされ、息子とSwitchのレトロゲー「1943 ミッドウェイ海戦」をプレイして、そして晩ご飯後に息子に「クワガタ採りに行こう」と誘うと、「行かない」と言う。
息子はSwitchで「あつまれ どうぶつの森」をやっていて、ゲーム内の日時はリアルタイムと同期しているため、何でも19時から“花火大会”があるとかで。
ゲーム画面を見たら、本当に花火が打ち上がっていて、最近のゲームは凄い……となる。
仕方ないので、1人で夜の公園へ遠出。
クワガタはおろか、カブトムシすらいない。
8月も下旬となると、羽化に出てくるセミの幼虫もほとんどいなくて、上旬はあちこちにいて、連なって羽化してたのに……!と。
木の幹の“G”が相変わらず多いのが、 イヤ。
さて、今晩は空の飼育ケースと“ふるい”を持ってきたのだが、これには理由があって……。
【土と朽ち木】

それは、クワガタの飼育ケースを拡張しようと思ったからだ。
“ふるい”で腐葉土をどんどん漉していき、新たにいい土が手に入った。
そして重要なのが、“朽ち木”を拾うこと。
コクワガタについて調べてみたのだが、メスはカブトムシとは違って、そのまま土の中に産卵しないそうだ。
コクワガタのメスは、朽ち木を齧って穴を開け、そこに卵を産みつけるというのだ。
捕まえたら死んだフリとかするし、結構“デリケートな”昆虫なのかも知れない。
そこで探すわけだが、クヌギの朽ち木は案外見つからず、しばらく苦戦して、ようやく2片を見つけた。
1つは硬め、もう1つは朽ちすぎてスポンジ状になっていて、強く握ると粉砕しそうなモノである。
【クワガタ引っ越し】

帰宅すると、息子が「クワガタ採れた?」と。
採れたのは土と木だけと言って、クワガタを小さなケースから、今回の大きなケースへ引っ越しさせる。
クワガタを移す際、“オス”だけ観察したいのでフローリングに置いておくと、息子が嬉しそうに見入っている。
自分だって同じだ。
カッコ可愛いクワガタは見ていて惚れ惚れするし、先日この子を捕まえた時の感動が未だに残っているのである。
「そろそろケースに入れようか?」と息子に訊くと、“僕が掴んで入れたい”と。
アドバイスすると、上手に背部をつまんでケースに入れていた。
【虫干し】

さて、新しいケースに“朽ち木”を入れないのか?だが、入れるのは“明日の晩”以降にしようかと。
朽ち木をよく見ると、変な小虫がビッシリ付いていたり、ダニなんかもいそうだ。
何かイヤだし、クワガタの健康を害したりしそうなので、“日干し”することにしたのだ。

[Switch]あつまれ どうぶつの森

■1万6000回分超のワクチン到着 エボラ出血熱拡大で コンゴ
【時事メディカル】
■子どもの発熱、どんなときに受診する? 「いつもと違う」直感が感染症・コロナから我が子を守る
[補足や要約]「ぐったりしている」「やけに静か(意識障害の可能性)」「食事量が少ない」「普段は好きなものを食べない」「大好きなおもちゃに関心を示さない」など。■OTC類似薬の保険給付見直し、財政効果1兆円規模から約900億円に 日本総研が議論過程を分析
【社会保険研究所】

■東武鉄道4人死亡 警察が“除草作業請け負い会社”を捜索
【テレ朝news】
■ベルギーの自動車販売員、26歳で王子に DNA鑑定で王室の血筋が判明【えごん】
■とれたて野菜の“無人販売所”を閉じる農家が増えている 「何度数えてもお金が足りない」被害に加えて「税務署が動いている」という噂も【デイリー新潮】
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■レタスを遺伝子操作して「肉のタンパク質」を作らせることに成功
【ねと見!】
■夏休みの工作をパパッと終わらせたい人向け「紙コップでヘリコプター(紙コップター)」
[一言]電動の動力もなしに、ここまでできるのが凄い。■夏休みの工作をもっとパパッと終わらせたい人向け「踊り狂うストロー」 [一言]動画2本見ると、いかに「輪ゴム」が有能かが分かる!


















