【増配】

朝起きたら年収が16,000円ほど上がっていた。
株式配当の“増配”がまたあったのだ。
インフロニアHD(5076)の増配だが、株価自体も買値から2.5倍に。
2年くらい前に、いずれ上がると確信して買ったものだが、それだったら、やはり無理してでもあと500株買っておけばよかった。
【八州廻り】

晩ご飯の買い出し──。
高級卵を3割引で。
毎週のように店を巡回してチェックし続けた甲斐があった!
安くて高品質な八百屋で、半額の“れんこん”を発見。
半額はともかく、この量で定価でも100円って……。
今が“旬”なのか?
いずれにせよ、息子たちにたっぷり食べさせられる!
【夜の公園へ】

息子たちに晩ご飯をたっぷり食べさせた後、息子(8歳)とクワガタ採りに。
カブトムシはもうオス・メス合計10匹以上いるので、捕まえても逃がす方針。
クワガタはこれまで“コクワガタのメス”ばかり採れている。
しかし、コクワガタだろうがノコギリクワガタだろうが、「オス」は全く見つけられていないのだ。
いいかげん、オスが欲しい!
そう思って探すも見つからず、こうなったら鬱蒼とした長い草むらの中の木も探すしかない……と突っ込んでいったら、木の幹にはクワガタの代わりにGがビッシリで、さらに手足を蚊に刺されまくって早々に打ち切り。
●自分:「10ヶ所も刺されて痒すぎる! もう泣きそう」
●息子:「ミンミンゼミみたいに鳴いてろ」
【息子が発見!】

さて、遊歩道を一緒に戻っていたところ、 息子が「何かいる!」と。
見てみたら、遊歩道のド真ん中に“真っ黒な甲虫”がいるではないか。
近づいてみてみると、カブトムシのオスだ。
しかし、それはカブトムシとは思えない姿だったのだ。
何だこの“あまりにも小さすぎるカブトムシ”は!?
下手したらコレ、大きめのカナブンのサイズではないか。
それとも……まさかの新種か!?
あまりの珍しさに、ついついカブトムシは逃がすというルールを破って、家に連れて帰ってしまった。
【小さい】

今日もなかなかの戦果だ。
もっとも戦果を上げたのは息子であり、自分は蚊に刺されまくった以外に何も成し遂げていないのだが。
ともあれ、この「極小カブトムシ」を手に乗せてみると、何て軽いんだ……ってなる。
足も細くて、本当にカナブンのような触感だ。
【大きさ比較】

ウチの大きいカブトムシと並べてみる。
親子か……!?
【未発達?】

ツノ(頭角)も細いのだが、長さも中途半端で、途中で“成長が止まっている”のかというレベル。
もう一本の短い方の角(胸角)なんか、見落としそうなレベル。
【実測】

もう少し詳しく見てみよう。
体長(角の根元~お尻)を定規で計測。
大きい(というか一般的な)カブトムシの体長は6センチなのに対し、この極小カブトムシは3センチ!
何でこんなに小さいのかを、調べた。
別に新種とかでなく、普通のカブトムシなのだが、「幼虫時代の栄養不良で大きくなれなかった」のだとか。
カブトムシの大きさは、幼虫の時にどれだけ良質な土を多く食べたか……で決まるのだそう。
この極小カブトムシは、あまりいい土に巡り会えなかった模様。
【元気なのは、変わりない】

でも、極小カブトムシは元気いっぱいで、ケースに移すと、早速メスの元へ、一直線に向かって行ったのである。

カブトクワガタ デラックス
Switch

■ラグビー リーグワンの選手(26)が熱中症で死去 橋下徹氏が提言「部活の強制中止のルールを定めるべき」
■冷房と水があっても熱中症リスク 疲労と暑さ、自覚なく汗も 医師「周りが気付いて」 熊本地震
脳の手術を受け、ウマの保存血を輸血された男性が死亡。
骨髄炎で、21日間保存した血漿の注入された9歳男児が、まもなく死亡
■「顔はガイコツ、体は枯れ枝」薬物乱用で麻酔も効かず 夜回り先生が語った少女の死 「講演で必ず話して」託された思い 夏休み・薬物に手を出さないで
エイズを発症し、全身斑点だらけで黒い唇、黒く縁取られた目となり、体重は20kg台前半に。
覚醒剤の影響で麻酔が効かない中、悶え苦しんで死んだ。
■86歳の志茂田景樹氏が近影 呼吸器疾患と2つの難治性疾患で要介護5 訪問介護、看護生活もポジティブ発信

■広島への原爆投下によって、奇妙な新物質が生み出されていた ■イラン最高安全保障委員会トップ ホルムズ海峡の通航再開に6つの条件提示 アメリカに制裁や海上封鎖の解除など要求
住人は車中泊から戻り、被害に気づいた。
■熊本地震・イオンモール爆発巡り遺族装う投稿拡散 投稿者「閲覧数稼ぎや承認欲求止まらなくなった」
息子は妻に救助された。
[一言]この記事の下部に関連記事が並んでいるが、「中学生が川で死亡」「高校生が川で死亡」などのニュースがズラリと並んでいる。
そもそも川は浮かないし、深みもあり、流れも速い。
自分は子どもには「川に泳ぎに行かないし、行かせない」と言ってある。
■東海道新幹線“初”「夜行特別列車」が出発 東京駅~新大阪駅まで約9時間の旅
東京駅を午後10時に出発し、翌朝7時頃に新大阪駅に到着。
騒音問題で、午前0時~6時まで、途中の岐阜羽島駅で停車。
■“サ終”相次ぐスマホゲーム 倒産も急増 過去最多ペースで推移
親に話したら「努力の問題」にされ、Z世代に話したら、「別の世界線の話」のように思われてしまった。
いずれにせよ、派遣社員の時代は誰も助けてくれなかった。
派遣切りで失業して困っても役所は冷たく、派遣元には汚いピンハネをされ、簡単に切られた。
今でも社会をいっさい信用していないし、今後もない。
▼派遣人生 大絶望記
■韓国サッカー協会が外国人審判ら20人に性接待疑惑、日本人含まれる可能性 W杯や五輪の予選に合わせ
主審と副審らの計4人が日本人で、うち2人が接待を受けたとされる。
■「金ロー」で二宮和也主演『8番出口』本編ノーカット&地上波初放送決定!
■レトロパソコンに勝手移植の「ギャラガ」「ボスコニアン」「ムーンパトロール」「1942」「タイムパイロット」が凄い。 [一言]「1942」の敵機の“まとわりつき加減”が本物感半端ない、よく作ったものだ。

朝起きたら年収が16,000円ほど上がっていた。
株式配当の“増配”がまたあったのだ。
インフロニアHD(5076)の増配だが、株価自体も買値から2.5倍に。
2年くらい前に、いずれ上がると確信して買ったものだが、それだったら、やはり無理してでもあと500株買っておけばよかった。
【八州廻り】

晩ご飯の買い出し──。
高級卵を3割引で。
毎週のように店を巡回してチェックし続けた甲斐があった!
安くて高品質な八百屋で、半額の“れんこん”を発見。
半額はともかく、この量で定価でも100円って……。
今が“旬”なのか?
いずれにせよ、息子たちにたっぷり食べさせられる!
【夜の公園へ】

息子たちに晩ご飯をたっぷり食べさせた後、息子(8歳)とクワガタ採りに。
カブトムシはもうオス・メス合計10匹以上いるので、捕まえても逃がす方針。
クワガタはこれまで“コクワガタのメス”ばかり採れている。
しかし、コクワガタだろうがノコギリクワガタだろうが、「オス」は全く見つけられていないのだ。
いいかげん、オスが欲しい!
そう思って探すも見つからず、こうなったら鬱蒼とした長い草むらの中の木も探すしかない……と突っ込んでいったら、木の幹にはクワガタの代わりにGがビッシリで、さらに手足を蚊に刺されまくって早々に打ち切り。
●自分:「10ヶ所も刺されて痒すぎる! もう泣きそう」
●息子:「ミンミンゼミみたいに鳴いてろ」
【息子が発見!】

さて、遊歩道を一緒に戻っていたところ、 息子が「何かいる!」と。
見てみたら、遊歩道のド真ん中に“真っ黒な甲虫”がいるではないか。
近づいてみてみると、カブトムシのオスだ。
しかし、それはカブトムシとは思えない姿だったのだ。
何だこの“あまりにも小さすぎるカブトムシ”は!?
下手したらコレ、大きめのカナブンのサイズではないか。
それとも……まさかの新種か!?
あまりの珍しさに、ついついカブトムシは逃がすというルールを破って、家に連れて帰ってしまった。
【小さい】

今日もなかなかの戦果だ。
もっとも戦果を上げたのは息子であり、自分は蚊に刺されまくった以外に何も成し遂げていないのだが。
ともあれ、この「極小カブトムシ」を手に乗せてみると、何て軽いんだ……ってなる。
足も細くて、本当にカナブンのような触感だ。
【大きさ比較】

ウチの大きいカブトムシと並べてみる。
親子か……!?
【未発達?】

ツノ(頭角)も細いのだが、長さも中途半端で、途中で“成長が止まっている”のかというレベル。
もう一本の短い方の角(胸角)なんか、見落としそうなレベル。
【実測】

もう少し詳しく見てみよう。
体長(角の根元~お尻)を定規で計測。
大きい(というか一般的な)カブトムシの体長は6センチなのに対し、この極小カブトムシは3センチ!
何でこんなに小さいのかを、調べた。
別に新種とかでなく、普通のカブトムシなのだが、「幼虫時代の栄養不良で大きくなれなかった」のだとか。
カブトムシの大きさは、幼虫の時にどれだけ良質な土を多く食べたか……で決まるのだそう。
この極小カブトムシは、あまりいい土に巡り会えなかった模様。
【元気なのは、変わりない】

でも、極小カブトムシは元気いっぱいで、ケースに移すと、早速メスの元へ、一直線に向かって行ったのである。

カブトクワガタ デラックス
Switch

■ラグビー リーグワンの選手(26)が熱中症で死去 橋下徹氏が提言「部活の強制中止のルールを定めるべき」
【東スポWeb】
▼リーグワンの選手が熱中症で死亡 気温35℃、50分間のランニング■冷房と水があっても熱中症リスク 疲労と暑さ、自覚なく汗も 医師「周りが気付いて」 熊本地震
【時事メディカル】
■バイキング192人食中毒 「清潔で品数の多い感じのいいレストラン」静岡のスポーツ宿泊施設内で集団発症【集英社オンライン】
■戦時中、大学で輸血の人体実験 患者に動物の血使用、死亡例も【47NEWS】
[補足や要約]通常の輸血が困難な戦場での応用を意図した実験。脳の手術を受け、ウマの保存血を輸血された男性が死亡。
骨髄炎で、21日間保存した血漿の注入された9歳男児が、まもなく死亡
■「顔はガイコツ、体は枯れ枝」薬物乱用で麻酔も効かず 夜回り先生が語った少女の死 「講演で必ず話して」託された思い 夏休み・薬物に手を出さないで
【TBSニュース】
[補足や要約]派手な格好・化粧で夜の世界に入り、騙されて体売らされ、HIVにされた少女。エイズを発症し、全身斑点だらけで黒い唇、黒く縁取られた目となり、体重は20kg台前半に。
覚醒剤の影響で麻酔が効かない中、悶え苦しんで死んだ。
■86歳の志茂田景樹氏が近影 呼吸器疾患と2つの難治性疾患で要介護5 訪問介護、看護生活もポジティブ発信

■広島への原爆投下によって、奇妙な新物質が生み出されていた ■イラン最高安全保障委員会トップ ホルムズ海峡の通航再開に6つの条件提示 アメリカに制裁や海上封鎖の解除など要求
【TBSニュース】
■熊本地震の被災地で“火事場泥棒”か 上天草市の住宅から室外機を盗んだ疑いで無職男(47)を逮捕【RKK熊本放送】
[補足や要約]男は「金に困っていた」と供述。住人は車中泊から戻り、被害に気づいた。
■熊本地震・イオンモール爆発巡り遺族装う投稿拡散 投稿者「閲覧数稼ぎや承認欲求止まらなくなった」
【読売新聞】
■川で溺れた息子を助けようとした父親(40)が死亡 息子は救助され無事 愛知・東栄町【テレ朝news】
[補足や要約]男性は近くにいた人に助け出されるも、約7時間半後に死亡。息子は妻に救助された。
[一言]この記事の下部に関連記事が並んでいるが、「中学生が川で死亡」「高校生が川で死亡」などのニュースがズラリと並んでいる。
そもそも川は浮かないし、深みもあり、流れも速い。
自分は子どもには「川に泳ぎに行かないし、行かせない」と言ってある。
■東海道新幹線“初”「夜行特別列車」が出発 東京駅~新大阪駅まで約9時間の旅
【日テレNEWS】
[補足や要約]1日限りの運行。東京駅を午後10時に出発し、翌朝7時頃に新大阪駅に到着。
騒音問題で、午前0時~6時まで、途中の岐阜羽島駅で停車。
■“サ終”相次ぐスマホゲーム 倒産も急増 過去最多ペースで推移
【帝国データバンク】
■就職氷河期に低賃金、長時間労働、使い捨てのような扱いで死にものぐるいで耐えてきた人たち 後から「仕事を選んでいたからだ」と本人の選択の問題に書き換えるのはあまりに短絡的という話
[一言]これは氷河期世代にしか分からない話。親に話したら「努力の問題」にされ、Z世代に話したら、「別の世界線の話」のように思われてしまった。
いずれにせよ、派遣社員の時代は誰も助けてくれなかった。
派遣切りで失業して困っても役所は冷たく、派遣元には汚いピンハネをされ、簡単に切られた。
今でも社会をいっさい信用していないし、今後もない。
▼派遣人生 大絶望記
■韓国サッカー協会が外国人審判ら20人に性接待疑惑、日本人含まれる可能性 W杯や五輪の予選に合わせ
【読売新聞】
[補足や要約]外国人審判らがマッサージ店で性接待を受け、協会の法人カードで費用が支払われたという。主審と副審らの計4人が日本人で、うち2人が接待を受けたとされる。
■「金ロー」で二宮和也主演『8番出口』本編ノーカット&地上波初放送決定!
【えごん】
[補足や要約]8月28日に放送。■レトロパソコンに勝手移植の「ギャラガ」「ボスコニアン」「ムーンパトロール」「1942」「タイムパイロット」が凄い。 [一言]「1942」の敵機の“まとわりつき加減”が本物感半端ない、よく作ったものだ。


















