【この死骸は……!】

今夜も息子(8歳)とクワガタ採りへ。
もはやカブトムシはキャパシティオーバーなので採らないし、採っても逃がす方針だ。
先日からコクワガタのメスを採っているが、そろそろ、“オス”が欲しい。
ふと、足元を見るとクワガタ(オス)の死骸の一部が。
これは、ノコギリクワガタだ。
【謎のカミキリムシ】

木の幹を見ていくと、カミキリムシが。
しかし、普通のカミキリムシの半分サイズで、見たことのない種類だ。
【3匹目】

隣の木に、いた!
コクワガタのメスだ。
いつものより茶色がかっていて、心なしか、大きなサイズだ。
捕まえて連れて帰ることに。
自分にとっては、またコクワガタをゲットと嬉しいのと、オスじゃなかったかというのが半々。
だが息子は、コクワガタが小さくて可愛いらしく、メスをかなり気に入っている模様。
自分も息子も、次のコクワガタを探して手持ちライトを木に当てていた時だった。
やや大きめの羽音が聞こえたと思いきや、1匹の見慣れぬ虫が、こちらに向かって上から飛び込んできた……!
【何この虫は!!】

その虫は自分の足に飛び付いきた。
……カマキリか!?
一瞬、そう思ったのだが、鎌もなくて脚も長い。
そして、デカい。
ガッシリと、自分を掴んでいる。
【よじ登ってきた】

そして、その虫は自分の上半身に向かって、よじ登ってきた。
ちょっと……怖い、どうしよう。
【虫の正体は】

●息子:「ナナフシだよ!」
そうだ、それだった。
木の枝に擬態する虫なのだが、ここにもいたのか。
ちょっと面白いので、一旦持ち帰って観察するのと、飼えるのか否かを調べてみたい。
【帰宅】

……というわけで、家に帰ると息子は妻にナナフシを自慢し、自分はコクワガタをケースに入れることに。
息子2(5歳)が寄ってきて「触りたい!」と言うので、触らせてやる。
【和名:ナナフシモドキ】

●息子:「これ、ナナフシモドキだよ」
●自分:「ナナフシとどう違う?」
手に取って観察しているこの虫を後で調べてみたが、正しくは“ナナフシモドキ”という名前だった。
つまり、ナナフシとそれに似たナナフシモドキがそれぞれいる……という話ではなかったようだ。
ナナフシモドキやトビナナフシなど、日本には10種類以上生息しているようだが、ナナフシというのはいないのである。
ナナフシモドキは、長い脚でゆっくり自分の手や腕をトコトコ歩いて、なかなかの可愛さなのである。

[Switch]あつまれ どうぶつの森

■エボラ出血熱「不活化ワクチン」の安全性・有効性 人に接種する治験で初確認 東大・阪大チーム
■路上で手押し車に座り意識ない状態、90歳代男性が熱中症の疑いで死亡
■ADHDの子が暴れる・飽きる・言うことを聞かない……には原因があった 脳内科医が教える「ドーパミン不足」への対処法 [補足や要約]ADHD脳は意欲・学習・運動に関わる神経伝達物質「ドーパミン」の“不足”が特徴。
ドーパミンが不足してくると本能的に自分の脳を刺激するため、急に体を動かしたり、ふざけたりと落ち着きがなくなる。
これは、不足してしまったドーパミンを分泌させようと、自らスイッチを入れる行動であり、悪いことではないとのこと。
■日医・松本会長、70歳以上の“一律3割負担”の建議は「非常に乱暴」
[一言]現行のバカ高い社会保険料のせいで生活が苦しく、結婚や子育てなど人生の一部を諦める若い世代は無視ですか?
72歳の会長はそういうのを無視しておきながら、何が「乱暴」だ。

■台風14号「クジラ」が発生 日本への影響なし [補足や要約]「クジラ」は、日本が用意した名前で“くじら座”に由来。
台風の名前は、「台風委員会」(日本含む14カ国等が加盟)で各国等の提案した名前が、予め140用意されていて、発生順に付けられる……という。
■「包丁を持った男が暴れている」警察官が発砲し男が死亡 大阪府警は「1発上空に向けて威嚇射撃をしたが、男が向かってきたため発砲」と説明 大阪・河内長野市
■NISA評価額が下落、投資家の中には「損失が怖い」や「やめた」などの声も [一言]強制でないので、さっさとやめた方がいい。
短期で結果を求めたり、YouTuberやらインフルエンサーやらにカモられるようだと、NISAは無理。
■Windows 95の設計で「伝説」となったエンジニア、日本を憂える「このままでは“AI敗戦”が来る」

今夜も息子(8歳)とクワガタ採りへ。
もはやカブトムシはキャパシティオーバーなので採らないし、採っても逃がす方針だ。
先日からコクワガタのメスを採っているが、そろそろ、“オス”が欲しい。
ふと、足元を見るとクワガタ(オス)の死骸の一部が。
これは、ノコギリクワガタだ。
【謎のカミキリムシ】

木の幹を見ていくと、カミキリムシが。
しかし、普通のカミキリムシの半分サイズで、見たことのない種類だ。
【3匹目】

隣の木に、いた!
コクワガタのメスだ。
いつものより茶色がかっていて、心なしか、大きなサイズだ。
捕まえて連れて帰ることに。
自分にとっては、またコクワガタをゲットと嬉しいのと、オスじゃなかったかというのが半々。
だが息子は、コクワガタが小さくて可愛いらしく、メスをかなり気に入っている模様。
自分も息子も、次のコクワガタを探して手持ちライトを木に当てていた時だった。
やや大きめの羽音が聞こえたと思いきや、1匹の見慣れぬ虫が、こちらに向かって上から飛び込んできた……!
【何この虫は!!】

その虫は自分の足に飛び付いきた。
……カマキリか!?
一瞬、そう思ったのだが、鎌もなくて脚も長い。
そして、デカい。
ガッシリと、自分を掴んでいる。
【よじ登ってきた】

そして、その虫は自分の上半身に向かって、よじ登ってきた。
ちょっと……怖い、どうしよう。
【虫の正体は】

●息子:「ナナフシだよ!」
そうだ、それだった。
木の枝に擬態する虫なのだが、ここにもいたのか。
ちょっと面白いので、一旦持ち帰って観察するのと、飼えるのか否かを調べてみたい。
【帰宅】

……というわけで、家に帰ると息子は妻にナナフシを自慢し、自分はコクワガタをケースに入れることに。
息子2(5歳)が寄ってきて「触りたい!」と言うので、触らせてやる。
【和名:ナナフシモドキ】

●息子:「これ、ナナフシモドキだよ」
●自分:「ナナフシとどう違う?」
手に取って観察しているこの虫を後で調べてみたが、正しくは“ナナフシモドキ”という名前だった。
つまり、ナナフシとそれに似たナナフシモドキがそれぞれいる……という話ではなかったようだ。
ナナフシモドキやトビナナフシなど、日本には10種類以上生息しているようだが、ナナフシというのはいないのである。
ナナフシモドキは、長い脚でゆっくり自分の手や腕をトコトコ歩いて、なかなかの可愛さなのである。

[Switch]あつまれ どうぶつの森

■エボラ出血熱「不活化ワクチン」の安全性・有効性 人に接種する治験で初確認 東大・阪大チーム
【ヨミドクター】
[補足や要約]感染力をなくしたエボラウイルスを使った「不活化ワクチン」を人に接種する治験で、安全性と一定の有効性を初めて確認したと発表。■路上で手押し車に座り意識ない状態、90歳代男性が熱中症の疑いで死亡
【えごん】
■殺人罪で元看護師を起訴 点滴に排せつ物、患者死亡 千葉地検【時事メディカル】
[補足や要約]右足の点滴チューブから静脈に排せつ物を注入、敗血症による多臓器不全で死亡させた事件。■ADHDの子が暴れる・飽きる・言うことを聞かない……には原因があった 脳内科医が教える「ドーパミン不足」への対処法 [補足や要約]ADHD脳は意欲・学習・運動に関わる神経伝達物質「ドーパミン」の“不足”が特徴。
ドーパミンが不足してくると本能的に自分の脳を刺激するため、急に体を動かしたり、ふざけたりと落ち着きがなくなる。
これは、不足してしまったドーパミンを分泌させようと、自らスイッチを入れる行動であり、悪いことではないとのこと。
■日医・松本会長、70歳以上の“一律3割負担”の建議は「非常に乱暴」
【社会保険研究所】
[補足や要約]高齢者は複数疾患を抱えているので、一律3割負担になれば命と健康が守れなくなってしまう……と主張。[一言]現行のバカ高い社会保険料のせいで生活が苦しく、結婚や子育てなど人生の一部を諦める若い世代は無視ですか?
72歳の会長はそういうのを無視しておきながら、何が「乱暴」だ。

■台風14号「クジラ」が発生 日本への影響なし [補足や要約]「クジラ」は、日本が用意した名前で“くじら座”に由来。
台風の名前は、「台風委員会」(日本含む14カ国等が加盟)で各国等の提案した名前が、予め140用意されていて、発生順に付けられる……という。
■「包丁を持った男が暴れている」警察官が発砲し男が死亡 大阪府警は「1発上空に向けて威嚇射撃をしたが、男が向かってきたため発砲」と説明 大阪・河内長野市
【日テレNEWS】
■米軍、イランを罰する「創造的で型破りな」アイデアを内部メールで募集【ねと見!】
[一言]かなり昔、イスラム国が「捕虜を惨殺する方法のアイデア」をWeb募集したことがあったが、それくらい卑しいものを感じる。■NISA評価額が下落、投資家の中には「損失が怖い」や「やめた」などの声も [一言]強制でないので、さっさとやめた方がいい。
短期で結果を求めたり、YouTuberやらインフルエンサーやらにカモられるようだと、NISAは無理。
■Windows 95の設計で「伝説」となったエンジニア、日本を憂える「このままでは“AI敗戦”が来る」
【読売新聞】
■ケンドーコバヤシがTikTokやInstagram投稿者を痛烈批判「やってる奴って…」 【エンタのおはなし】
■「残してほしい」だけでは残せない。希少なゲーム筐体を守るために【ねと見!】
[一言]ここの店の対応は、まさに模範回答。


























