【傷は癒えたか】

先日、息子2(5歳)が公園で遊んでいたのだが、最初は調子よく遊んでいたものの、やがて上の息子(8歳)を追いかけて遊ぶ際、人工の小川に転落して右頬を強打してしまった。
出血もしたし、見るからに痛々しい腫れ方で絶望的な気分にさいなまれたが、数日経って特に何の問題もなく回復して、ホッとしている。
【また来てしまった】

病院仕事は患者さんの吸引をしたり、経管栄養の終了作業をしたり、お悩み事を伺ったり。
悩みについては、何とかして寄り添おうとしたが、言葉足らずで堂々めぐりになり、もっと上手くなりたい……と思った。
そして、業後にまた寄ってしまった、「むさしの森珈琲店」。
みすじステーキ、何べん食べても美味い!
抹茶モンブランも絶品すぎ。
たっぷりのコーヒーもありがたい、朝バタバタして飲めなかったので。
お会計は2,398円。
すかいらーくHD(3197)の株主優待ポイントで全額まかなった。
【護岸工事】

夜な夜な、Switch「マインクラフト」(マイクラ)。
前回は、防壁の外にある小屋の村人がモンスター(敵対的Mob)に襲われて全滅するなどの惨劇が起きてしまった。
そこで新たに、小屋と農地を守る政策を実行することにした。
村の採掘作業で出た大量の“凝灰岩”を再利用し、小屋と農地の前を流れる川の護岸工事を行い、その護岸上に「柵」を張り巡らせたのである。
柵はそのまま防壁につなげたので、外からゾンビなどが入って来られないようになったのである。
もう、1人たりとも村人は殺させない……!
【街灯設置】

そして、さらに柵内の農地や空き地に等間隔で「街灯」を設置した。
マイクラのゲームルールとして、暗い場所(※照度が低い数値の場所)には敵対的Mobがスポーン(湧く)するというのがあるため、街灯などでそこと周囲の照度を上げてやれば、そこから敵対的Mobが湧くことは、一切なくなる。
これをマイクラ用語で「湧き潰し」という。
【新大久保作戦、成功!】

そして夜に──。
夜も見事に敵対的Mobが湧かず、村人が夜も安心して建物を出て歩き回っている。
先述のとおり、街灯の照度で敵対的Mobが湧かなくなった(※湧き潰し)からであり、まあ自分としては、25年前の新大久保駅前と同じ対応をしたまでだ。
あの頃の新大久保は、韓流ブームなんて言葉すらない時代で、風俗があったり、一泊2,000円台の安すぎて誰が使っているのか分からないカプセルホテルがあったりで、薄汚れた雰囲気の街だった。
通りや路地にいるのは不良やチンピラ、ヤクザ、不法外人というありさま。
自分(当時無職)がゲーセンに朝から晩まで入り浸っていると、外でチンピラが抗争していて、立て看板で抵抗するも腕を切りつけられていたり、知人が路地の暗がりでゾンビみたいに湧いてきた敵対的Mobからカツアゲされたりと、アナーキー満点の魔窟だった。
そこで新宿区なのか警視庁なのか知らないが、とんでもないくらい眩しい照度の街灯を駅前大通りに、親の仇のようにバンバンおっ立てたところ、それまで薄暗かった通りがメチャクチャ明るくなり、とりわけ改札口からちょい出た辺りなんかは、はす向かいのエスパス日拓との夢のコラボでまた昼になったんか!という照度だ。
この劇的な“街灯革命”により、カツアゲMobやら流血抗争Mobやらが激減、これだけで治安が大幅向上したのである。
今でこそ新大久保は若い女の子だらけの原宿状態だが、これも街灯による“湧き潰し”の効果なのである。
【もう、村人たちは安全だ】

いちいち余計なことを喋りすぎた。
話をマイクラに戻そう。
夜のパトロールをしていると、壁の外の小屋ではスヤスヤ眠る村人たちの姿が。
柵と街灯のおかげで、もう村人がゾンビに襲われて死ぬこともなくなるだろう。
めでたし、めだたし。
【柵を作り忘れた所が……!】

……と思っていたのだが、物見台から死角になっている場所の柵が途切れていた!
待ってましたとばかりに村人数名が、柵外に飛び出してしまい、そしてお約束のようにゾンビに襲われて殺害されたり、村人ゾンビ化したりしてしまった。
翌朝、尊い犠牲を教訓に、柵をキチンとつなげきり、今度こそ完璧な柵を作り上げたのである。
めでたし、めだたし。

マインクラフト(Switch)

■「謎の風邪」のどの痛み・鼻水あるも、発熱はなし 県医師会が検体を検査中 福岡 [補足や要約]5月に入って福岡県内では、のどの不調や鼻水などの症状を訴え、医療機関を受診する患者が増えていて、SNSでは「謎の風邪」として話題になっている。
■エボラ出血熱の死者131人に コンゴ
■日本人男性の9人に1人が罹患 「前立腺がん」が急増している理由
■「パパ、どうして僕は死んじゃったの?」朝食抜きでインスリン注射し運転 9歳息子を奪われた父親が訴える「これは事故ではなく犯罪」 禁固2年6か月の判決は「経費横領と同等」命の軽さに問う日本の交通司法
事件当日もインスリンを注射したのに朝食をとらずに運転し、低血糖による意識障害を引き起こし、9歳男児をはねた。

■カルビー対応に官邸「売名行為だ」 中間製品まで含めナフサ充足強調

先日、息子2(5歳)が公園で遊んでいたのだが、最初は調子よく遊んでいたものの、やがて上の息子(8歳)を追いかけて遊ぶ際、人工の小川に転落して右頬を強打してしまった。
出血もしたし、見るからに痛々しい腫れ方で絶望的な気分にさいなまれたが、数日経って特に何の問題もなく回復して、ホッとしている。
【また来てしまった】

病院仕事は患者さんの吸引をしたり、経管栄養の終了作業をしたり、お悩み事を伺ったり。
悩みについては、何とかして寄り添おうとしたが、言葉足らずで堂々めぐりになり、もっと上手くなりたい……と思った。
そして、業後にまた寄ってしまった、「むさしの森珈琲店」。
みすじステーキ、何べん食べても美味い!
抹茶モンブランも絶品すぎ。
たっぷりのコーヒーもありがたい、朝バタバタして飲めなかったので。
お会計は2,398円。
すかいらーくHD(3197)の株主優待ポイントで全額まかなった。
【護岸工事】

夜な夜な、Switch「マインクラフト」(マイクラ)。
前回は、防壁の外にある小屋の村人がモンスター(敵対的Mob)に襲われて全滅するなどの惨劇が起きてしまった。
そこで新たに、小屋と農地を守る政策を実行することにした。
村の採掘作業で出た大量の“凝灰岩”を再利用し、小屋と農地の前を流れる川の護岸工事を行い、その護岸上に「柵」を張り巡らせたのである。
柵はそのまま防壁につなげたので、外からゾンビなどが入って来られないようになったのである。
もう、1人たりとも村人は殺させない……!
【街灯設置】

そして、さらに柵内の農地や空き地に等間隔で「街灯」を設置した。
マイクラのゲームルールとして、暗い場所(※照度が低い数値の場所)には敵対的Mobがスポーン(湧く)するというのがあるため、街灯などでそこと周囲の照度を上げてやれば、そこから敵対的Mobが湧くことは、一切なくなる。
これをマイクラ用語で「湧き潰し」という。
【新大久保作戦、成功!】

そして夜に──。
夜も見事に敵対的Mobが湧かず、村人が夜も安心して建物を出て歩き回っている。
先述のとおり、街灯の照度で敵対的Mobが湧かなくなった(※湧き潰し)からであり、まあ自分としては、25年前の新大久保駅前と同じ対応をしたまでだ。
あの頃の新大久保は、韓流ブームなんて言葉すらない時代で、風俗があったり、一泊2,000円台の安すぎて誰が使っているのか分からないカプセルホテルがあったりで、薄汚れた雰囲気の街だった。
通りや路地にいるのは不良やチンピラ、ヤクザ、不法外人というありさま。
自分(当時無職)がゲーセンに朝から晩まで入り浸っていると、外でチンピラが抗争していて、立て看板で抵抗するも腕を切りつけられていたり、知人が路地の暗がりでゾンビみたいに湧いてきた敵対的Mobからカツアゲされたりと、アナーキー満点の魔窟だった。
そこで新宿区なのか警視庁なのか知らないが、とんでもないくらい眩しい照度の街灯を駅前大通りに、親の仇のようにバンバンおっ立てたところ、それまで薄暗かった通りがメチャクチャ明るくなり、とりわけ改札口からちょい出た辺りなんかは、はす向かいのエスパス日拓との夢のコラボでまた昼になったんか!という照度だ。
この劇的な“街灯革命”により、カツアゲMobやら流血抗争Mobやらが激減、これだけで治安が大幅向上したのである。
今でこそ新大久保は若い女の子だらけの原宿状態だが、これも街灯による“湧き潰し”の効果なのである。
【もう、村人たちは安全だ】

いちいち余計なことを喋りすぎた。
話をマイクラに戻そう。
夜のパトロールをしていると、壁の外の小屋ではスヤスヤ眠る村人たちの姿が。
柵と街灯のおかげで、もう村人がゾンビに襲われて死ぬこともなくなるだろう。
めでたし、めだたし。
【柵を作り忘れた所が……!】

……と思っていたのだが、物見台から死角になっている場所の柵が途切れていた!
待ってましたとばかりに村人数名が、柵外に飛び出してしまい、そしてお約束のようにゾンビに襲われて殺害されたり、村人ゾンビ化したりしてしまった。
翌朝、尊い犠牲を教訓に、柵をキチンとつなげきり、今度こそ完璧な柵を作り上げたのである。
めでたし、めだたし。

マインクラフト(Switch)

■「謎の風邪」のどの痛み・鼻水あるも、発熱はなし 県医師会が検体を検査中 福岡 [補足や要約]5月に入って福岡県内では、のどの不調や鼻水などの症状を訴え、医療機関を受診する患者が増えていて、SNSでは「謎の風邪」として話題になっている。
■エボラ出血熱の死者131人に コンゴ
【時事メディカル】
■エボラ出血熱の感染拡大 東京都が感染症対策連絡会議 感染者の受け入れ体制など確認へ【ヨミドクター】
[補足や要約]現時点で国内で感染するリスクは低いものの、都内での発生に備え、感染者の受け入れ体制や防護具の備蓄状況を確認へ。■日本人男性の9人に1人が罹患 「前立腺がん」が急増している理由
【毎日メディカル】
[補足や要約]「高齢化」「食生活の欧米化」「診断技術の進歩」の3つ。■「パパ、どうして僕は死んじゃったの?」朝食抜きでインスリン注射し運転 9歳息子を奪われた父親が訴える「これは事故ではなく犯罪」 禁固2年6か月の判決は「経費横領と同等」命の軽さに問う日本の交通司法
【TBSニュース】
[補足や要約]ドライバーの男は、糖尿病を患いながらも長年に亘って医師の指示を無視。事件当日もインスリンを注射したのに朝食をとらずに運転し、低血糖による意識障害を引き起こし、9歳男児をはねた。

■カルビー対応に官邸「売名行為だ」 中間製品まで含めナフサ充足強調
【朝日新聞】
■[オールドメディア乙]日本商工会議所会頭「ナフサは足りてる!政府はよくやってる!」【ねと見!】
■空海も修行 霊火堂が全焼 1200年以上燃え続ける「消えずの火」は無事【日テレNEWS】
■クマ人身被害なぜ相次ぐ? 東京・岩手で遺体発見“クマ襲撃”か【テレ朝news】
■卵から人工ふ化 完全養殖ウナギを世界初試験販売へ【えごん】
■長州小力が反省しながら長州力と一緒にステーキを食べる動画。
[一言]これはいいアイデア企画。


























