【シーズン入り】

商店街の100均にカブトムシのエサやら止まり木やらが売られ始めた。
早くもカブトムシのシーズンか。
もっとも当のカブトムシはまだ幼虫で、サナギにもなっていないだろうが、幼虫から育てるというの、またやってもいいかな……と思う。
イタリアン・ブレインロットのYouTube動画にどハマり中の息子(8歳)は、幼虫掘りは興味ないかと思いながら声かけしてみると、「行きたい」と。
隣にいた息子2(5歳)はとにかく外に出たいので、兄が行くと言うも、「ボクも!ボクも!」となり、まあ想定内だが、息子2人と超絶遠出してカブトムシの林に来てみた。
【さっそく、掘ってみる】

我ながら慣れた手つきで掘り始める。
カブトムシの幼虫は土の中にいるが、盲滅法に探しても見つからない。
カブトムシの幼虫は……
●クヌギの木の下
●フカフカの土
●以前から成虫が目撃されている場所(※死骸も可)
……という条件が必要だ。
【ほんの30秒で】

カブトムシの幼虫をゲット!
【たて続けに】

一気に触発されたのか、息子たちも自らスコップ片手に掘りはじめる。
1分で土中から白い物体を見つけ、2匹目をゲット。
まとめて、飼育ケースへ。
さらに、ここの土もかぶせておく。
【初幼虫】

息子2が触らせて!と言うので、優しくつかめよ……と念押ししてから、持たせてやる。
生まれて初めて触れる幼虫の触り心地は、どうだっただろうか。
【他の家族とも】

その後も掘り続ける──。
気づけば、子どもが1人多い!
よその家族の男の子が一緒にカブトムシ掘りに参加しているでないか。
みんなして掘って、息子が3匹目をゲット。
よその男の子も虫や生き物が好きで、カブトムシ飼育経験もあるとか。
話し好きでもあり、ウミヘビの毒は意外と強いとか、オーストラリアには世界有数の猛毒クラゲがいるとか……。
まあ。この年代の男の子はホント好きだね、この手の話。
自分は、へぇそうなんだ……と聞きながら、立て続けに幼虫を2匹掘り出した。
●自分:「これいりますか?」
●よその男の子:「もらっていいの?」
●自分:「お父さんに聞いてみて、飼えるなら飼ってみるといいよ」
【帰ることに】

自分たちは3匹を持ち帰ることに。
これで十分だ。
一応、飼育ケースの土をチェックし、ダンゴムシやムカデの幼虫を“返却”してから帰る。
【成虫になるの楽しみ!】

帰宅──。
飼育ケースを配置し、中を見てみると、カブトムシの幼虫は潜ってしまった模様。
少し見てみたかったから、掘り起こして観察。
丸々して大きな幼虫で、期待大だ。

DVD付 新版 昆虫
小学館の図鑑 NEO

■ハンタウイルス「国内で感染拡大の可能性低い」と厚労省公表 ウイルス保有するタイプのげっ歯類生息せず

■日経平均株価 史上最高値6万2833円 “終戦合意期待”も 半導体関連株に買い注文が殺到 上げ幅も過去最大を記録
国内経済を反映していない。
■「90キロから100キロ出していた」運転手の男(68)逮捕 北越高校のソフトテニス部員ら21人死傷 磐越道マイクロバス事故 福島 ■「父親じゃないと言われた」逮捕前に話す 親子関係めぐりトラブルか 京都・男児遺体遺棄
■「酒と女に溺れ自殺未遂」インド仏教界1.5億人の頂点に立つ佐々井秀嶺(87)暗黒を彷徨った若き日[前編]
▼「自らの限界を打ち破り、人生を闘え」佐々井秀嶺(87)は如何にしてインド仏教界1.5億人の頂点に立ったのか[後編]

男一代菩薩道:インド仏教の頂点に立つ日本人、佐々井秀嶺
■ “ハーブの女王”よもぎが“ネクスト抹茶”に? 出荷量が過去最高 “ほぼ草”たい焼きにドーナツ、続々進出

商店街の100均にカブトムシのエサやら止まり木やらが売られ始めた。
早くもカブトムシのシーズンか。
もっとも当のカブトムシはまだ幼虫で、サナギにもなっていないだろうが、幼虫から育てるというの、またやってもいいかな……と思う。
イタリアン・ブレインロットのYouTube動画にどハマり中の息子(8歳)は、幼虫掘りは興味ないかと思いながら声かけしてみると、「行きたい」と。
隣にいた息子2(5歳)はとにかく外に出たいので、兄が行くと言うも、「ボクも!ボクも!」となり、まあ想定内だが、息子2人と超絶遠出してカブトムシの林に来てみた。
【さっそく、掘ってみる】

我ながら慣れた手つきで掘り始める。
カブトムシの幼虫は土の中にいるが、盲滅法に探しても見つからない。
カブトムシの幼虫は……
●クヌギの木の下
●フカフカの土
●以前から成虫が目撃されている場所(※死骸も可)
……という条件が必要だ。
【ほんの30秒で】

カブトムシの幼虫をゲット!
【たて続けに】

一気に触発されたのか、息子たちも自らスコップ片手に掘りはじめる。
1分で土中から白い物体を見つけ、2匹目をゲット。
まとめて、飼育ケースへ。
さらに、ここの土もかぶせておく。
【初幼虫】

息子2が触らせて!と言うので、優しくつかめよ……と念押ししてから、持たせてやる。
生まれて初めて触れる幼虫の触り心地は、どうだっただろうか。
【他の家族とも】

その後も掘り続ける──。
気づけば、子どもが1人多い!
よその家族の男の子が一緒にカブトムシ掘りに参加しているでないか。
みんなして掘って、息子が3匹目をゲット。
よその男の子も虫や生き物が好きで、カブトムシ飼育経験もあるとか。
話し好きでもあり、ウミヘビの毒は意外と強いとか、オーストラリアには世界有数の猛毒クラゲがいるとか……。
まあ。この年代の男の子はホント好きだね、この手の話。
自分は、へぇそうなんだ……と聞きながら、立て続けに幼虫を2匹掘り出した。
●自分:「これいりますか?」
●よその男の子:「もらっていいの?」
●自分:「お父さんに聞いてみて、飼えるなら飼ってみるといいよ」
【帰ることに】

自分たちは3匹を持ち帰ることに。
これで十分だ。
一応、飼育ケースの土をチェックし、ダンゴムシやムカデの幼虫を“返却”してから帰る。
【成虫になるの楽しみ!】

帰宅──。
飼育ケースを配置し、中を見てみると、カブトムシの幼虫は潜ってしまった模様。
少し見てみたかったから、掘り起こして観察。
丸々して大きな幼虫で、期待大だ。

DVD付 新版 昆虫
小学館の図鑑 NEO

■ハンタウイルス「国内で感染拡大の可能性低い」と厚労省公表 ウイルス保有するタイプのげっ歯類生息せず
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【TBSニュース】
[一言]半導体の“バクチ銘柄”が上がっているだけ。国内経済を反映していない。
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【日テレNEWS】
■障害者雇用「仕事与えられず放置」相次ぐ 業者に就労管理「丸投げ」の企業、在宅勤務で連絡も取らず【読売新聞】
[補足や要約]障害者の法定雇用率(従業員数の2.5%)を満たしたい企業が、給与を支払って障害者を形だけ雇い、就労管理を業者に丸投げしていた構図……とのこと。■「酒と女に溺れ自殺未遂」インド仏教界1.5億人の頂点に立つ佐々井秀嶺(87)暗黒を彷徨った若き日[前編]
【TBSニュース】
[補足や要約]インド政府も認める、1億5千万人の仏教徒がいるインド仏教界の最高指導者。▼「自らの限界を打ち破り、人生を闘え」佐々井秀嶺(87)は如何にしてインド仏教界1.5億人の頂点に立ったのか[後編]

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■突然変異したタンポポが“ごんぶと”すぎる【えごん】
■長州力がラーメン店で食べ終えた残り汁に「この中にライス大盛り入れてくれない?」と言ってしまう。
[一言]年齢で食が細くなっていきがちなところ、これは凄い。


























