【間違い探しのプロ】

目が覚めると速攻で「ポイ活」。
朝が弱いので、目が覚めてからベッドから出られるまで10~20分ほどかかる。
目を閉じて身体が動くようになるまで待つよりは、スマホでできるポイ活をした方がお金になるだけでなく、早く身体が動くようになって、ベッドから出られるので、一石二鳥だ。
効用については、たぶん“スマホ画面の電気刺激”によるものだと思われるが、いずれにせよ「夜寝る時にスマホをいじると刺激で寝つけなくなるからやめなさい」を“逆手に取ってやろう”と思ったのが始まりである。
このように、ポイ活は生活のペースメーカーとなることもあって、良い。
さて、そんなポイ活だが、自分と妻と息子(8歳)と息子2(5歳)が株主を務めるTOKAIホールディングス(3167)のアプリ「TLCアプリ」が、夏休みや冬休みシーズンなど、特定の期間だけ“ポイ活最強クラスのサービス”をやってのける。
このG.Wもやっていて、速攻で終わるミニゲームをやるだけで1円~10円ポイントとなる……という企画(複数)だ。
ミニゲームはそこそこ難しいのだが、その中で、必ず“最高獲得ポイント”となるものがある。
それは、「間違い探しゲーム」だ。
内容は上記画像の右(※類題を自分が作成)のとおりで、無数に並ぶ同じ文字や同じ絵柄の中に1つだけ違うモノがあるから、それをタップせよというものだ。
制限時間内に何問解けるか……というものだが、自分はこれをせっせと探すのではない。
それだと最高ポイントの獲得は、到底無理である。
自分のやり方は、「目を寄り目にして文字や絵柄を交差して重ねる方法」で、これで瞬時に発見できる。
マジカルアイをやったことがある人なら分かるが、あの目の動かし方だ。
【マジカルアイの源流】

これは「交差法」といい、刷版業界では昔から使われていた技法で、知っている者は業界人でも非常に少ないレア中のレアなものでる。
左側に「組版された原稿」を置き、右側に「編集・修正後のゲラ」を置いて、それを寄り目で見て重ねると、間違いや差分がチラついて見えて場所がすぐ特定できる。
自分が校正者だった頃に身につけた資格で、凸版印刷(※現・TOPPAN HD)系列会社の社内資格だった。
試験がかなり厳しく、全然受からないで諦める人や、数回受けてようやく合格する人だらけの中、自分は1回で合格した。
初校から責了まで、長年ずっとこれをやり続けてきたので、ポイ活レベルの薄味な間違い探しゲームは、今でもただただ楽勝である。
興味のある人は、それを図解した12年前の記事を上げているので、ぜひ見てほしい。
まあ、マジカルアイはやっていると目が良くなると言われているようで、自分が受検した交差法の試験監督なんかは印刷工場勤続ン10年だったが、「俺はずっとこれをやってるから老眼にはならないんだ」と自負していた。
……本当かどうかは分からないが。

横とじだから見やすい!
どんどん目が良くなるマジカル・アイ

■ワクチン2回世代にも感染拡大! 麻疹対策ですべきこととは
ワクチンは極めて有効だが、感染を完全に防ぐものではなく、特に学校のように接触が密な環境では、接種歴があっても感染する可能性について指摘されている。
■ハンタウイルスとは ネズミなどのふんや尿への接触で感染 WHO担当者「人から人への感染はまれ」

■子ども2人は殺害されたとみて捜査 住宅で女性と男女の子ども2人の計3人の遺体が見つかる 「母から暴力を振るわれた」10代長男が交番に届け出 長野・阿智村
■淡路島一周”アワイチ”中、突風にあおられたか 東京の58歳男性が自転車で転倒 意識不明の重体
他人事じゃない。
■「オレ反社。家族がどうなってもいいのか!」地下街のキケンな"ぶつかり男" 歩行者に因縁つけ現金を脅し取った疑いで48歳・無職の男を逮捕「生活が苦しくてやった」 北海道・札幌市 ■「お金はなかったが、美味しいものを食べたかった」所持金数百円、居酒屋で無銭飲食か 46歳・自称派遣社員の男を逮捕 北海道・帯広市 ■「10円で遊べる」ゲームセンターが大復活 家族旅行は1泊10万円、“外食も減少”で起きたレジャー大転換 [一言]プライズなので、自分がイメージするゲーセンとは程遠い。
でもまあ、運営のイオンファンタジーはイオン(8267)の子会社なので、株主としては喜ばしい。
■外部からアクセス可能なhttpsサイトはドメイン設定後「即」攻撃にさらされる件
そして、カラスの持ち上げ力のやけに強いこと……。

目が覚めると速攻で「ポイ活」。
朝が弱いので、目が覚めてからベッドから出られるまで10~20分ほどかかる。
目を閉じて身体が動くようになるまで待つよりは、スマホでできるポイ活をした方がお金になるだけでなく、早く身体が動くようになって、ベッドから出られるので、一石二鳥だ。
効用については、たぶん“スマホ画面の電気刺激”によるものだと思われるが、いずれにせよ「夜寝る時にスマホをいじると刺激で寝つけなくなるからやめなさい」を“逆手に取ってやろう”と思ったのが始まりである。
このように、ポイ活は生活のペースメーカーとなることもあって、良い。
さて、そんなポイ活だが、自分と妻と息子(8歳)と息子2(5歳)が株主を務めるTOKAIホールディングス(3167)のアプリ「TLCアプリ」が、夏休みや冬休みシーズンなど、特定の期間だけ“ポイ活最強クラスのサービス”をやってのける。
このG.Wもやっていて、速攻で終わるミニゲームをやるだけで1円~10円ポイントとなる……という企画(複数)だ。
ミニゲームはそこそこ難しいのだが、その中で、必ず“最高獲得ポイント”となるものがある。
それは、「間違い探しゲーム」だ。
内容は上記画像の右(※類題を自分が作成)のとおりで、無数に並ぶ同じ文字や同じ絵柄の中に1つだけ違うモノがあるから、それをタップせよというものだ。
制限時間内に何問解けるか……というものだが、自分はこれをせっせと探すのではない。
それだと最高ポイントの獲得は、到底無理である。
自分のやり方は、「目を寄り目にして文字や絵柄を交差して重ねる方法」で、これで瞬時に発見できる。
マジカルアイをやったことがある人なら分かるが、あの目の動かし方だ。
【マジカルアイの源流】

これは「交差法」といい、刷版業界では昔から使われていた技法で、知っている者は業界人でも非常に少ないレア中のレアなものでる。
左側に「組版された原稿」を置き、右側に「編集・修正後のゲラ」を置いて、それを寄り目で見て重ねると、間違いや差分がチラついて見えて場所がすぐ特定できる。
自分が校正者だった頃に身につけた資格で、凸版印刷(※現・TOPPAN HD)系列会社の社内資格だった。
試験がかなり厳しく、全然受からないで諦める人や、数回受けてようやく合格する人だらけの中、自分は1回で合格した。
初校から責了まで、長年ずっとこれをやり続けてきたので、ポイ活レベルの薄味な間違い探しゲームは、今でもただただ楽勝である。
興味のある人は、それを図解した12年前の記事を上げているので、ぜひ見てほしい。
まあ、マジカルアイはやっていると目が良くなると言われているようで、自分が受検した交差法の試験監督なんかは印刷工場勤続ン10年だったが、「俺はずっとこれをやってるから老眼にはならないんだ」と自負していた。
……本当かどうかは分からないが。

横とじだから見やすい!
どんどん目が良くなるマジカル・アイ

■ワクチン2回世代にも感染拡大! 麻疹対策ですべきこととは
【毎日メディカル】
[補足や要約]今回、2回接種した小学生の間で集団感染が起きた。ワクチンは極めて有効だが、感染を完全に防ぐものではなく、特に学校のように接触が密な環境では、接種歴があっても感染する可能性について指摘されている。
■ハンタウイルスとは ネズミなどのふんや尿への接触で感染 WHO担当者「人から人への感染はまれ」
【ヨミドクター】
■腹痛薬・生理痛の定番だったブスコパンが年内にも販売中止になるというニュースが出て、この薬にお世話になっている人たちがショックを受ける【ねと見!】
■注意欠如・多動症(ADHD)症状が慢性疼痛の重症化と強く関連 東京大学が解析

■子ども2人は殺害されたとみて捜査 住宅で女性と男女の子ども2人の計3人の遺体が見つかる 「母から暴力を振るわれた」10代長男が交番に届け出 長野・阿智村
【TBSニュース】
[一言]いい加減、子どもを巻き込むのはやめろ。■淡路島一周”アワイチ”中、突風にあおられたか 東京の58歳男性が自転車で転倒 意識不明の重体
【えごん】
■校長と副校長夫婦の息子が、中受・高受に失敗、大学3浪ののち中退して23歳で行方をくらますまで【FRaU】
[一言]これは自分らの世代にはよくあった。他人事じゃない。
■「オレ反社。家族がどうなってもいいのか!」地下街のキケンな"ぶつかり男" 歩行者に因縁つけ現金を脅し取った疑いで48歳・無職の男を逮捕「生活が苦しくてやった」 北海道・札幌市 ■「お金はなかったが、美味しいものを食べたかった」所持金数百円、居酒屋で無銭飲食か 46歳・自称派遣社員の男を逮捕 北海道・帯広市 ■「10円で遊べる」ゲームセンターが大復活 家族旅行は1泊10万円、“外食も減少”で起きたレジャー大転換 [一言]プライズなので、自分がイメージするゲーセンとは程遠い。
でもまあ、運営のイオンファンタジーはイオン(8267)の子会社なので、株主としては喜ばしい。
■外部からアクセス可能なhttpsサイトはドメイン設定後「即」攻撃にさらされる件
【Zenn】
■ダンゴムシの殻はある種の石を食べると分厚くなり、体の中で石の構造を作り替えている 筑波大の研究チーム【朝日新聞】
■112歳、5/2が誕生日! "やっぱり源は飯" 身の回りのことはすべて自力 国内最高齢の男性が教えてくれた“怒りを水に流す”境地 熊本【RKK熊本放送】
■お姉さんがカラスにスターバックスのメロンのやつを奪われた瞬間がバッチリ映っている。
[一言]ホント、絶妙なタイミングでカメラを回していたもので。そして、カラスの持ち上げ力のやけに強いこと……。



























