すそ分け】
クリックで拡大(撮影:中野龍三)。 クリックで拡大(撮影:中野龍三)。

お義父さんの友達が長崎の海で14kgもの大物「ヒラマサ」を釣ったそうで、東京の我が家にも“おすそ分け”が届いた!

ヒラマサはブリ属の魚で、ブリやカンパチと並んで美味しい魚として知られる。

とにかく量が多いので、身は“刺身”に、アラは“煮物”と“焼き物”でいただく事に。

ちそうが並ぶ】
クリックで拡大(撮影:中野龍三)。

妻が“刺身”と“塩焼き”を用意してくれた。
こたつテーブルが、途端に華やかに!

まず“刺身”かと思いきや、息子2(4歳6ヶ月)がアラの塩焼きに喰らいつく。
いただくと、身がしっかりとして、焼いた白身魚の旨さが存分に味わえる。

大半を息子2が食べてしまう“番狂わせ”となってしまう。

身の食べ比べ】
クリックで拡大(撮影:中野龍三)。 クリックで拡大(撮影:中野龍三)。

刺身は“背身”と“腹身”の2種あって、どちらも脂が乗って美味い!
背身は旨味をダイレクトに感じ、腹身は案外コリコリして食感が楽しめる。

スーパーで買ったらどれだけ高いのかという逸品で、こんなの食べていいのかというレベル。

息子(8歳)は先入観がないので、気負わずタップリ食べている。

焼き】
クリックで拡大(撮影:中野龍三)。

刺身に加工するときに出た“皮”は、オーブンで焼く。
普段はカリッと仕上がるのだが、今回は14kgの大物のせいか、厚みがあってなかなかカリッとしない。

それでもカリッとした所をいただくと、これは最高のスナック珍味かというレベルで、長崎で食べた白甘鯛の松笠揚げに次いで美味!

べきれない!】
クリックで拡大(撮影:中野龍三)。

自分は精魂込めてアラを“煮付け”にしたのだが、家族4人、お腹がいっぱいすぎて、こちらは後日に回すことに。

その間に、シッカリ味を染みさせるとしよう。

IMG_7232
釣りスピリッツ 釣って遊べる水族館
(Switch)
釣りスピリッツ 釣って遊べる水族館

医療のニュース
鳥インフルエンザで入院の患者、これまで人で未確認のウイルス株検出 米・ワシントン州 「病院船」に特化した研修制度、来年度開始へ 初動時の迅速な要員確保目指す [補足や要約]来年1月から始まるのに合わせ、医師や看護師向けの研修制度がスタートする。
船の中は通常の病院と異なり、曲がり角が多くて通路の幅も狭く、医療関係者の動線が変わってくる。

狂犬病予防注射を通年化へ 自治体負担を軽減、27年度から 厚労省 [補足や要約]毎年4~6月の狂犬病予防注射の時期について、通年で受けられるようにする省令改正を了承。
クマに顔引き裂かれ、神経・筋肉失い手術5回 後遺症に苦しむ男性「駆除しないと」「かわいそうとは思わないよ」
えごん
自傷患者を“かまってちゃん”だと思っていた男性医師(50)が、世界で唯一の“リストカット傷あと特化クリニック”を開くまで「何人も診察していたら違和感が…」 [補足や要約]死にたいくらい辛い感情、怒り、悲しみ、絶望に襲われて、頭の中がワーッと混乱状態になってしまう。
そのときリストカットなどで体を傷つけると、βエンドルフィンやエンケファリンなどの神経伝達物質が出て、スッと楽になる……という。
自傷する人を「かまってちゃん」と決めつけるのは、無知。

原因不明の慢性咳嗽の“原因”が明らかに? [補足や要約]「後鼻漏」の有無で見分ける。
ステージ4の肝臓がんと闘う35歳元芸人 検査結果に落胆「異変が確信に」 今後は「集中治療が必要に」 [補足や要約]「次なる治療法を信じてやっていくしかない。次は毛も抜けるらしい」と。
志茂田景樹さんは「要介護5」の車イス生活に 施設は合わず、自宅で前向きな日々 [補足や要約]2017年に関節リウマチを発症し、杖が必要に。
2019年には転倒し腰を圧迫骨折。
リウマチが悪化し、車イス生活に。
意識はしっかりしていて、11月末に長編小説が完成予定。

[一言]10年近く前だったか、六本木ヒルズ近くの地下道ですれ違った事がある。
元気に歩いていただけに、いろいろ考えさせられる。

一般のニュース
クマに襲われた60歳男性 意識戻るも頭など重傷 100kgほどの成獣逃げる ウニは全身が「脳」でできた動物だった [補足や要約]脳がないと考えられてきたウニが、実は体全体で脳のような働きをしていることを示唆。
6食入のポンポコラーメンとポンポコ焼そばを買ったときの画像です。 [一言]この乾麺のブランドは知らなかった。
興味津々!