【大捜索】

わが家では“シラス”を大きなパックで買ってきては、タッパーに小分けして冷凍するという作業を定期的にしている。
その作業をしていると、必ずといっていいほど息子(7歳10ヶ月)が寄ってきて、作業に参加するのである。
息子の目的は、シラスに混ざった混入物探しである。
混入物とは、シラス以外の生物のことであり、いわゆる「チリモン」(チリメンモンスター)である。
【チリモン発見】

息子がやたら早く見つけるものだから、自分がチリモン探しを楽しむ間もなく終了。
今回はなぜかエビ・カニの幼生(ゾエアやメガロパ)やエソは皆無で、代わりに細長い「ヨウジウオ」が3匹も見つかるという、クセ強めの結果となった。
息子とひとしきり鑑賞会をやったら、勿体ないので“食べよう”という流れに。
ただ、上記画像の上にいる2匹の魚は“フグ”っぽく見えたので、念のため除外した。
【いちばん美味しいのは……!?】

息子と一緒にチリモンを食べる。
こんなの小さすぎて味なんてしないだろう……と思われがちだが、決してそんなことはない。
美味い・不味いは、割りとハッキリと分かるのだ。
さて、「ヨウジウオ」はどうだろうか?
正直言って、パサパサして不味い。
旨味がまるで皆無で、もはや食べたという感覚すら残らないほどである。
ヨウジウオは成魚でも食べられることはなく、基本的に“観賞魚”だそう。
それでも息子は、ヨウジウオを美味しいと言っていて、意見が割れる。
対して、美味しかったのがやはり「イカ」である。
イカは小さくてもプリプリして、実に美味しい。
全身“筋肉”といわれるが、旨味・塩味・噛み応えのバランスが最高で、これがたくさん見つかると、ちょっとだけ得した感すらある。
今後も美味しいチリモンを探していきたい。

釣りスピリッツ 釣って遊べる水族館
(Switch)
都内で「はしか」の感染急増 今年すでに28人で昨年1年間の3倍に迫る 都が速やかな受診呼びかけ
予防にはワクチンの“2回接種”が有効。
注意欠如多動症(ADHD)の児童数4年間で1万4000人増 「発達障害が増えている」と言われる"本当の理由"
[補足や要約]発達障害の人が増えたというより、発達障害と“診断される人が増えた”と考えられる……とのこと。
[一言]昔から水面下にはいっぱいいたという事である。
自分の小・中学時代も、今思えば発達障害でしかない同級生がいたが、発達障害という言葉すらない時代だったので、“いい加減な奴”とか“ふざけた奴”というレッテルを貼られ、その子が不規則発言をするたびに先生は怒っていた。
昭和から平成中期までは“暗黒時代”だったと思う。
広陵高校・夏の甲子園で2回戦以降の出場辞退 誹謗中傷や寮の爆破予告など相次ぐ
しかし一方で、監督やコーチから暴力や暴言を受けたとする複数の情報がSNSで取り上げられ、結局は2回戦以降の出場を辞退する事となった。
▼1人の生徒から見た広陵高校
「まるで梅雨末期」の気圧配置 10日夜は九州南部や四国でも激しい雨 11日夕にかけて線状降水帯発生の恐れも
サンマ棒受け網漁解禁 小型船から大型船まで一斉出漁! 漁師は「皆さんの食卓に届けられるように頑張ってきます」 北海道・花咲港
キッチンカーが提供したケバブ等で食中毒 サルモネラ菌検出され営業禁止処分 16〜61歳の34人が下痢等の症状 岐阜・土岐市
一列に並んで「はーい!」 猫たちの愛くるしい姿が話題の特別展 岡山・瀬戸内市
「死刑執行の日は、ドアを蹴ったり、暴れたり」 凶悪死刑囚たちの獄中生活を、身の回りの世話をした元受刑者が明かす
ガザ地区の物資空中投下 14歳少年が直撃し、死亡か
ガザで利用可能な農地、わずか1.5% 国連機関「本格飢餓の寸前」
「戦場と化すガザ」 なぜ同じイスラム教のアラブ諸国が積極的に助けないのか?
健康寿命を延ばす「最強のフルーツ」とは? 心臓・脳機能から皮膚・腸も強くする“スーパーフード”の底力
「ようやく妻が死んでくれた」3ヶ月意識不明のまま、58歳で急逝 68歳の年金暮らしの男性が明かす“妻が亡くなった日”
“飛ばないテントウムシ”でアブラムシを防除 天敵農薬を圃場に定着させる試み
墜落直前に飛行機を包むエアバッグ構想 AI制御で衝撃60%超軽減へ
頑固者の考えを変えるには?「脳に優しい」4つの説得テクニック
昭和天皇にウソの報告をして"大失敗"を隠蔽 ミッドウェー海戦の敗北を招いた日本海軍の"異常体質" 「最高の戦闘機と兵士」がいても幹部が無能だった
キーボードの歴史 なぜQWERTY配列が定着したのか
夕焼けに染まる雲のタイムラプスを撮影しました。雲のなかでちょっとだけ稲妻が光ります。
[一言]相変わらず開けた景色と神秘的な雲が美しい。
癒しの風景。
ボクシング・浦川大将さんが死去、28歳 8月2日の試合後に急性硬膜下血腫のため開頭手術 同一興行で2人リング禍の異常事態
「激しい頭痛」「意識障害」などを引き起こす。
[シンジラレナイ]カメラがとらえた空飛ぶ乗り物の衝撃映像集!

わが家では“シラス”を大きなパックで買ってきては、タッパーに小分けして冷凍するという作業を定期的にしている。
その作業をしていると、必ずといっていいほど息子(7歳10ヶ月)が寄ってきて、作業に参加するのである。
息子の目的は、シラスに混ざった混入物探しである。
混入物とは、シラス以外の生物のことであり、いわゆる「チリモン」(チリメンモンスター)である。
【チリモン発見】

息子がやたら早く見つけるものだから、自分がチリモン探しを楽しむ間もなく終了。
今回はなぜかエビ・カニの幼生(ゾエアやメガロパ)やエソは皆無で、代わりに細長い「ヨウジウオ」が3匹も見つかるという、クセ強めの結果となった。
息子とひとしきり鑑賞会をやったら、勿体ないので“食べよう”という流れに。
ただ、上記画像の上にいる2匹の魚は“フグ”っぽく見えたので、念のため除外した。
【いちばん美味しいのは……!?】

息子と一緒にチリモンを食べる。
こんなの小さすぎて味なんてしないだろう……と思われがちだが、決してそんなことはない。
美味い・不味いは、割りとハッキリと分かるのだ。
さて、「ヨウジウオ」はどうだろうか?
正直言って、パサパサして不味い。
旨味がまるで皆無で、もはや食べたという感覚すら残らないほどである。
ヨウジウオは成魚でも食べられることはなく、基本的に“観賞魚”だそう。
それでも息子は、ヨウジウオを美味しいと言っていて、意見が割れる。
対して、美味しかったのがやはり「イカ」である。
イカは小さくてもプリプリして、実に美味しい。
全身“筋肉”といわれるが、旨味・塩味・噛み応えのバランスが最高で、これがたくさん見つかると、ちょっとだけ得した感すらある。
今後も美味しいチリモンを探していきたい。

釣りスピリッツ 釣って遊べる水族館
(Switch)
【ヨミドクター】
[補足や要約]39℃以上の高熱と発疹を引き起こすし、空気感染もする。予防にはワクチンの“2回接種”が有効。
[一言]昔から水面下にはいっぱいいたという事である。
自分の小・中学時代も、今思えば発達障害でしかない同級生がいたが、発達障害という言葉すらない時代だったので、“いい加減な奴”とか“ふざけた奴”というレッテルを貼られ、その子が不規則発言をするたびに先生は怒っていた。
昭和から平成中期までは“暗黒時代”だったと思う。
【日テレNEWS】
[補足や要約]当初は部員間の暴力行為が判明し、日本高野連から厳重注意処分を受けた上で、大会に出場していた。しかし一方で、監督やコーチから暴力や暴言を受けたとする複数の情報がSNSで取り上げられ、結局は2回戦以降の出場を辞退する事となった。
▼1人の生徒から見た広陵高校
【TBSニュース】
【デイリー新潮】
【えごん】
【時事メディカル】
【草の実堂】
【文春オンライン】
【マイナビ農業】
【カラパイア】
【ナゾロジー】
【駄文にゅうす】
癒しの風景。
【サンスポ】
[補足や要約]急性硬膜下血腫:頭部への強い外圧で脳表面から出血し、頭蓋骨の下で脳を覆う硬膜の間に血がたまる。「激しい頭痛」「意識障害」などを引き起こす。
【ねと見!】



























