【魚が大好きな息子】

家族3人でドンキホーテに買い物に行く。
ドンキホーテの入り口には大水槽が2基あって、ちょっとした「ドンキ水族館」といった感じで、息子(2歳10ヶ月)はいつも楽しみにしている。
【ウツボ推し!】

きょう土曜日は、関東甲信で“梅雨明け”に!
大水槽を眺めているだけで、何か涼しくなってきて自分らも癒される。
さて、息子が特に好きなのは「ウツボ」である。
何匹もいて、中には2m近いのもいて、頭の大きさなんかも息子と変わらないのだ。
穴に隠れて尻尾だけ出しているウツボに、息子が「出ておいで~」と。
【迫力】

ともかく、そんなウツボは迫力が凄くて、息子は毎度いいリアクションをしてくれる。
【地味なのに毒】

こっちの茶色で地味なウツボは、意外にも「ドクウツボ」だ。
海蛇のように歯牙に毒があるのではなく、フグみたいに内臓に毒があるとか。
【熱帯魚コーナー】

もう1基の大水槽は熱帯魚など小さめの魚が展示されている。
熱帯なのに、見ているだけで涼しい不思議。
【サンゴの秘密】

あと、魚が戯れる「サンゴ」であるが、これは“作り物”だ。
しかし、最近の人造サンゴは手が込んでいて、「本物の死んだサンゴで型取りして作る」のもあるとか!
息子と一緒に見ているNHK・Eテレの知識だ。
街には3月・4月のような「恐怖感」はまるでなく、ストレスで押し潰された「疲憊期」のような人で溢れている。
だから決して“たるんでいる”のではない、もう、みんな“潰れてしまった”のだ。
もはや我々は「いつかコロナに感染する事を前提に生きていく」しかない。
睡眠・食事を改善するなど、我々レベルでも出来る事を徹底していくしか、方法はない。
救いはもう来ないので、せめて下記の記事を見直してほしいと心から思う。
▼新型コロナウイルス 「盾」だけ装備して「鎧」は装備しない そんな装備で大丈夫か?
【NHKニュース】
【NHKニュース】
【TBSニュース】
[一言]そのような名言は、“武漢で大流行が始まった時”にでもどうぞ。【朝日新聞】
[補足]感染者の勤め先やネット上には中傷や差別発言が相次いでいる。差別的なメールのほか、「事業所に直接来て中傷するケース」もあった。
【えごん】
【GIGAZINE】
▼「理事長室6億円改修」でボーナス“ゼロ” 名門医大で看護師「大量退職」の鬱屈
【オタクニュース】
【えごん】
【カラパイア】
【暇つぶしニュース】
【ゲーハー黙示録】
30年前、自分が中学生の頃、家に「YMO大全集」なるカセットテープがあり、それを家にあった“テープレコーダー再生機”なる、音楽を聴くには程遠いシロモノで聴いて、感動していた。
高校生になって、ソニーのウォークマンを買って聴き直したら、こんなに名曲だったのか!と大感動して、卒倒しかけた思い出が。



























