【先週、トースターを新調】

「アラジン」という1万円くらいする高価なトースターなのだが、外側はカリッと焼いて、中はシットリ&モチモチに仕上げると話題の商品だ。
同じような焼き方をする「バルミューダ」と迷ったが、バルミューダはやや高いのと、水を入れる作業が面倒…という事で、こちらの「アラジン」で落ち着いた。
【いきなり! オレンジ】

左のツマミで、パンを焼くための温度を設定して、早速パンを焼く事に。
焼きスイッチである右のツマミを回すと、速攻で内部がオレンジ色に!
“遠赤グラファイトヒーター”が一瞬で発熱するためで、パンを速攻で焼き始めるのだ。
【ほとばしる水蒸気】

高温・高速で焼くためか、シューッと水蒸気が吹き出してガラス扉が曇るのが特徴的だが、一時的なもののようだ。
むしろ、水分が出て見えるのはこの時くらいで、スグに落ち着いて、他機種よりもパンに水分が残る。
【焼き上がり!】

ものの3分で、キレイに焼き上がった。
なかなか期待が持てる。
【感動の瞬間】

表面がキツネ色のパンを割ってみると、中から柔らかな生地が。
そして、トーストをかじってみると、まさしく理想的なカリッ&モチッの食感!
カリッの部分から“香ばしさ”、モチッの部分から“甘味”が滲み出るという、パンの醍醐味が完全に引き出された瞬間だった。
【当たり前かも知れないが…】

また、「アラジン」を買って良かったのは、左右2枚のパンの“焼け方が均一”な点!
従来のトースターだと、なぜか右側が焼け過ぎて困っていたのだ。
それだけでも、最近の「アラジン」「バルミューダ」といった革新的トースターに替えた甲斐があったというもの。(※何とも望みの低い…)
【2種比較】

なお、「アラジン」も「バルミューダ」も、“パンの湿度を残して焼き、表面はカリッと、中はモチッとさせる”という目的は同じ。
その工程が違うのであって…
●「アラジン」=グラファイトで一気に焼き、その素早さで、パンの中の水分を逃がさない。
●「バルミューダ」=投入した水を使って、パンを加湿しながら焼く。
…という流れの違いなのである。
どっちを選択するかは、好み次第。
「バルミューダ」については、下記の「NewsACT」さんの記事が詳しいので、ご一読を。
■25,000円の「バルミューダ ザ・トースター」と2,500円の普通のトースターでパンを焼き比べてみた (NewsACT)

アラジン グラファイト・トースター(緑)

バルミューダ スチームオーブン・トースター
アメリカ・フロリダの高校で銃乱射、17人死亡 元生徒の19歳男の身柄確保
東京・高円寺の楽器店・店長を逮捕 「50本以上質屋に入れた」と供述
[一言]有名ギタリストのビンテージギターも騙し盗っていた店主だが、ここ数日、ワイドショーで話題になっていた。
マスコミが騒ぐと、警察もスピードアップするのか…。
民事再生中の「森友学園」籠池前理事長の自宅、強制競売へ
神奈川県内の郵便局の前部長らを贈収賄容疑などで逮捕 郵政民営化後、日本郵便社員の贈収賄事件の立件は初
仮想通貨スタートアップ「LoopX」がICOで5億円を集めた挙げ句に行方をくらます
パチスロだけで生活できるのか? 実践者が語った過酷な実情に驚き
[一言]“5号機”が出る前の頃に、バイクでパチ屋を周遊しては月100万荒稼ぎしてた人や、1,000万円貯めた人などいたが、今は…。
あの頃の貯金はどこへ行ったのか?
UNO(ウノ)の続編カードゲーム「DOS(ドス)」誕生
[一言]「UNO」は小中学生の時によく遊んでいた、続編が出るんだね。
中国メディア「どうして呂布みたいな小物が、日本では愛されるんだ?」
また、美女・貂蟬を本気で愛して、最後に失ってしまう悲劇も、秦王朝・末期の楚の項羽のようでもあり、英雄の要素を仄かに感じる事も出来る。
中国四大古城・ロウ中に行ってきた! 2300年以上の歴史を誇る美しき「三国志」の聖地を歩く
Twitterを不適切だとして停止された“なろう作家”がTwitterJP社に直談判しに行った話が話題
[一言]日本にあるTwitter社の様子が分かって、貴重な報告。
社内の異様な光景に驚き。
林修先生「他人の揚げ足取るアホって暇なんですよ。暇っていうのは最大の敵」
[一言]全く、同感。
謎の勢力「コンビニバイトが一番きつい」 謎の対抗勢力「コンビニバイトが一番楽」
うっぎゃああぁぁ! ブラウザで遊べる「怖くないホラーゲーム」がトラウマものだった
押すなと言うと、押したくなる…。
「愛と勇気のかしわもち」以来の薄気味悪さ。
ゲームキューブのコントローラーを魔改造(ポケモンプリン仕様)してみた
今度は対戦台だ! Nintendo Switch用「対面型アーケードスタンド」発売決定
ジッジ「ゲームは脳に悪い影響を与えるんやぞ」 ワイ「えぇ…」
ワイ(9)「皆とゲームやりたいよ!買ってよ!」 ママ「ゲームで繋がるのは本当の友達じゃないのよ」
プレステ公式の「バレンタイン案」がぶっ飛んでいると話題
軍艦が沈まないのが不思議なレベル 南極海の荒波
四足歩行ロボット、遂に手がつき、ドアノブを開けて中に入ることが可能に

「アラジン」という1万円くらいする高価なトースターなのだが、外側はカリッと焼いて、中はシットリ&モチモチに仕上げると話題の商品だ。
同じような焼き方をする「バルミューダ」と迷ったが、バルミューダはやや高いのと、水を入れる作業が面倒…という事で、こちらの「アラジン」で落ち着いた。
【いきなり! オレンジ】

左のツマミで、パンを焼くための温度を設定して、早速パンを焼く事に。
焼きスイッチである右のツマミを回すと、速攻で内部がオレンジ色に!
“遠赤グラファイトヒーター”が一瞬で発熱するためで、パンを速攻で焼き始めるのだ。
【ほとばしる水蒸気】

高温・高速で焼くためか、シューッと水蒸気が吹き出してガラス扉が曇るのが特徴的だが、一時的なもののようだ。
むしろ、水分が出て見えるのはこの時くらいで、スグに落ち着いて、他機種よりもパンに水分が残る。
【焼き上がり!】

ものの3分で、キレイに焼き上がった。
なかなか期待が持てる。
【感動の瞬間】

表面がキツネ色のパンを割ってみると、中から柔らかな生地が。
そして、トーストをかじってみると、まさしく理想的なカリッ&モチッの食感!
カリッの部分から“香ばしさ”、モチッの部分から“甘味”が滲み出るという、パンの醍醐味が完全に引き出された瞬間だった。
【当たり前かも知れないが…】

また、「アラジン」を買って良かったのは、左右2枚のパンの“焼け方が均一”な点!
従来のトースターだと、なぜか右側が焼け過ぎて困っていたのだ。
それだけでも、最近の「アラジン」「バルミューダ」といった革新的トースターに替えた甲斐があったというもの。(※何とも望みの低い…)
【2種比較】

なお、「アラジン」も「バルミューダ」も、“パンの湿度を残して焼き、表面はカリッと、中はモチッとさせる”という目的は同じ。
その工程が違うのであって…
●「アラジン」=グラファイトで一気に焼き、その素早さで、パンの中の水分を逃がさない。
●「バルミューダ」=投入した水を使って、パンを加湿しながら焼く。
…という流れの違いなのである。
どっちを選択するかは、好み次第。
「バルミューダ」については、下記の「NewsACT」さんの記事が詳しいので、ご一読を。
■25,000円の「バルミューダ ザ・トースター」と2,500円の普通のトースターでパンを焼き比べてみた (NewsACT)
アラジン グラファイト・トースター(緑)
バルミューダ スチームオーブン・トースター
【テレ朝news】
[概要]男は退学処分になっていた。マスコミが騒ぐと、警察もスピードアップするのか…。
【TBSニュース】
【FNNニュース】
【GIGAZINE】
あの頃の貯金はどこへ行ったのか?
【痛いニュース】
[一言]養父・丁原や主君・董卓を殺した度し難き裏切り者だが、そそのかされて裏切った経緯もあり、どこか人間味を感じる点もプラスに働いているか。また、美女・貂蟬を本気で愛して、最後に失ってしまう悲劇も、秦王朝・末期の楚の項羽のようでもあり、英雄の要素を仄かに感じる事も出来る。
社内の異様な光景に驚き。
【えごん】
【ねとらぼ】
[一言]こういうの、意地悪だね。押すなと言うと、押したくなる…。
「愛と勇気のかしわもち」以来の薄気味悪さ。
【情報屋さん。】
【ゲーハー黙示録】
【秒刊SUNDAY】
【らばQ】
【情報屋さん。】



























