【退院祝い】

台風の晩は妻と息子の退院を祝って、長崎の超有名な老舗割烹「吉宗」(よっそう)の蒸し寿司や茶碗蒸しの出前!
蒸し寿司は3色の彩り豊かで、茶碗蒸しは最高の素材が詰まっていて、美味しかった。
【子供の名前は誰のためにあるのか】

さて、子供の名前だが、近くの図書館(長崎)に通い詰め、漢字辞典などで意味を見ながら自分が適切漢字を提案し、最後は妻が決めた。
命名のポイントは…
●子供に名前の意味を訊かれても答えられる名前
●誰もが読めるレベルの名前
…の2点である。
息子が自分と違って“ちゃんとした大人”になれるよう、1文字1文字、知性や豊かさなどの意味を持つ漢字を当てていった。
遠い将来、息子が「何でこの名前にしたのか?」を訊かれた時に、キチンと答えられる名前に。
また、名前は“他人に覚えてもらうモノ”でもあるため、ほとんど読み違えられない名前とした。
知人の話だと、政治家の名前を見ていると「麻生太郎」とか「鳩山一郎」「河野太郎」など、驚くほどシンプルな名前が多いという。
いずれも代々政治家の名家で、裕福な家庭の子息なので、もっと“オンリーワンの凝った名前”にしても不思議ではない。
それなのに、あんな“ありきたりの名前”にしたのは、子供の将来を意図しての事だという。
それは、子供には選挙区を引き継がせねばならないため、有権者が読みやすい名前にするためという話だった。
もちろん我々は政治家ではないが、子供が名前で苦労しないよう、他人のためにも適切な名前を付けないといけない…と考えた。
なお、自分の名前「龍三」は、龍年に生まれたのと、父の1文字を受け継いだもので構成されていて、まあ悪くないのだが、一人っ子なのに三男と間違われるのが玉にキズだった。
そこで、息子の名前は、先述の読みやすさだけでなく、誤解も生じないモノになるよう留意した。
以上の事から、自分は子供の名前は「50%は子供のため、50%は他人のため」だと考えている。
…とはいえ、それは理想論すぎるところがあって、やはり、親がカッコイイ(※あるいは可愛い)と思える名前を付けたいと思うもの!
というワケで、息子には先述の2点の条件を守った上で、カッコイイと思えるものを命名した次第である。
なお、画数もバッチリ合わせておいた…!
[関連]赤ちゃん誕生! 突然起きた「心境や身体の変化」
元秘書に“暴言暴行”の豊田議員、記者会見
[一言]「どうしてこんなこと言っちゃったんだろう」と言っているが、“暴言暴行が常態化している”と報じられている中では、しょうもない嘘にしか聞こえない。
…というか、首相でも大臣でもない議員のスキャンダルでここまで盛り上がれるのは、平和な事で。
危険な「ハイブリッドふぐ」 異常気象原因か
異常気象で海水温が上がり、日本海側にいた「ゴマフグ」が青森・津軽海峡を抜けて太平洋側に進入、「ショウサイフグ」と交わってしまった…という事。
自販機型コンビニに「セブン−イレブン」が参入
「焦げ臭い」離陸ANA機で異臭、引き返す
[一言]この手のトラブルが多い。
旅客機の老朽化でも進んでるのか…と心配になってくる。
鼻風邪? 実は…大人も注意「RSウイルス」
[一言]長崎ではこのRSウイルスが大流行していて、それだけが不安なところ。
父がJ:COMに騙されていた話
[一言]こんなの“犯罪”では?
引っ越し前の物件にも、頻繁に点検に来ていたが、ネット契約の案内を勝手に始めたので「点検に来たのか? 勧誘に来たのか?」と聞き糾したら、逃げるように帰って行った。
派遣会社幹部が「人を安く長く雇用する方法」を語る! これはやめられなくなる
ラスベガスのカジノ王が「日本に失望した」と嘆く理由
[概要]カジノ施設の面積の規制案を「これでは我々が望んでいたようなIRを実現できない」と批判。
カップヌードルの「謎肉」、その正体は○○だった。発売46周年で告白
瓶のなかで液体化しつつあるハムスター
[一言]これくらい柔らかいと、瓶から自由に出入りできるのかな…。
山形の芋煮会とやらに行った結果
[一言]スポンサーの市松模様のパネルに驚き。
規模のデカい祭りなんだね。
8時間寝ても…なぜか疲れが取れない理由! なるほどね
蝉の抜け殻で作った「エイリアン」のクオリティーに称賛と驚きの声続々 「もはや芸術」「天才」「ガチでエイリアン」
Twitterで「無許可RTはNG」という新概念が爆誕してTwitter民困惑
リツイートにいちいち許可など必要ない、普通に大歓迎だろう。
「ルパン」50周年、作者が車いすでフェス参加
北京ダックが2,800円で食べ放題
[一言]東京・牛込神楽坂は地下鉄くらいしか通っていないエリアだが、こだわり過ぎのカフェがあるなど、隠れ家的な名店が散在する。
野良の子猫を安易に触ってはいけない理由がとっても切実 「知らなかった気をつけよう」
[一言]「巣から落ちたスズメの雛を拾わないで!」と同じなのか…。
外国人ビックリ「日本人のお酒の飲み方」 3選
正直、ついて行くのが精一杯で、翌日は二日酔いに…。
また、地酒が美味く、魚料理が絶品なので、いやでも酒も進むというのもあるが。
広島カープ、2年連続セ・リーグ優勝
こっちの方がよくない? マリオに“胸毛”を足してみた画像が拡散中
「GALLERIA GAMEMASTER CUP」がついに開幕!
[一言]海外には及ばないにせよ、賞金額も10年前と比べたら10倍くらいにハネ上がった。
先人が必死で道を開いた結果だ。
ゲーマーの95%が知ってるゲームの名言ナンバーワンが決まる
「トロフィー」なんていらねーと思ってたけど、最近になってそれは誤りだと気づいた
[一言]そういう見方もあるね。
最も気色悪かった「ゲームの特典」
優先座席を譲ってもらえない年配の女性が取った行動がコチラ
「げんこつ山のたぬきさん」を歌う2歳の女の子が可愛すぎると話題

台風の晩は妻と息子の退院を祝って、長崎の超有名な老舗割烹「吉宗」(よっそう)の蒸し寿司や茶碗蒸しの出前!
蒸し寿司は3色の彩り豊かで、茶碗蒸しは最高の素材が詰まっていて、美味しかった。
【子供の名前は誰のためにあるのか】

さて、子供の名前だが、近くの図書館(長崎)に通い詰め、漢字辞典などで意味を見ながら自分が適切漢字を提案し、最後は妻が決めた。
命名のポイントは…
●子供に名前の意味を訊かれても答えられる名前
●誰もが読めるレベルの名前
…の2点である。
息子が自分と違って“ちゃんとした大人”になれるよう、1文字1文字、知性や豊かさなどの意味を持つ漢字を当てていった。
遠い将来、息子が「何でこの名前にしたのか?」を訊かれた時に、キチンと答えられる名前に。
また、名前は“他人に覚えてもらうモノ”でもあるため、ほとんど読み違えられない名前とした。
知人の話だと、政治家の名前を見ていると「麻生太郎」とか「鳩山一郎」「河野太郎」など、驚くほどシンプルな名前が多いという。
いずれも代々政治家の名家で、裕福な家庭の子息なので、もっと“オンリーワンの凝った名前”にしても不思議ではない。
それなのに、あんな“ありきたりの名前”にしたのは、子供の将来を意図しての事だという。
それは、子供には選挙区を引き継がせねばならないため、有権者が読みやすい名前にするためという話だった。
もちろん我々は政治家ではないが、子供が名前で苦労しないよう、他人のためにも適切な名前を付けないといけない…と考えた。
なお、自分の名前「龍三」は、龍年に生まれたのと、父の1文字を受け継いだもので構成されていて、まあ悪くないのだが、一人っ子なのに三男と間違われるのが玉にキズだった。
そこで、息子の名前は、先述の読みやすさだけでなく、誤解も生じないモノになるよう留意した。
以上の事から、自分は子供の名前は「50%は子供のため、50%は他人のため」だと考えている。
…とはいえ、それは理想論すぎるところがあって、やはり、親がカッコイイ(※あるいは可愛い)と思える名前を付けたいと思うもの!
というワケで、息子には先述の2点の条件を守った上で、カッコイイと思えるものを命名した次第である。
なお、画数もバッチリ合わせておいた…!
[関連]赤ちゃん誕生! 突然起きた「心境や身体の変化」
…というか、首相でも大臣でもない議員のスキャンダルでここまで盛り上がれるのは、平和な事で。
【FNNニュース】
[概要]この映像は鬱陶しい広告が入るので、こちらで概要を説明すると、「ゴマフグ」と「ショウサイフグ」が交雑して生まれた“ハイブリッドフグ”は、どの部位に毒があるのか分からなくなるため、非常に危険という話。異常気象で海水温が上がり、日本海側にいた「ゴマフグ」が青森・津軽海峡を抜けて太平洋側に進入、「ショウサイフグ」と交わってしまった…という事。
【NHKニュース】
旅客機の老朽化でも進んでるのか…と心配になってくる。
引っ越し前の物件にも、頻繁に点検に来ていたが、ネット契約の案内を勝手に始めたので「点検に来たのか? 勧誘に来たのか?」と聞き糾したら、逃げるように帰って行った。
規模のデカい祭りなんだね。
【タコタ屋タコタ】
[一言]分かっている、分かっているのだが…。
【ねとらぼ】
[一言]コレにはビックリ、凄すぎる。
【ねたたま】
[一言]冗談じゃない。リツイートにいちいち許可など必要ない、普通に大歓迎だろう。
【東洋経済】
[一言]同じ日本でも、長崎など九州は派手に飲む。正直、ついて行くのが精一杯で、翌日は二日酔いに…。
また、地酒が美味く、魚料理が絶品なので、いやでも酒も進むというのもあるが。
【TBSニュース】
[一言]ここ数年で、本当に強い球団になったな…というのと、最近はプロ野球中継がほとんどないので、いつの間にか優勝が決まって、拍子抜け…な感じ。
【情報屋さん。】
[一言]「マリオ」にしても、ストリートファイターの「リュウ」にしても、シリーズが進むごとに若くなって見える不思議。先人が必死で道を開いた結果だ。
【ゲーハー黙示録】
【いぐすり】
[一言]ストレートすぎるのが、中国。
【痛いニュース】



























