【朝のマンション駐輪場前】

何か“変なモノ”がないだろうか?
【ジェネレーター】

そう、「水の入った鉢植えの受け皿」だ。(※犬ではない)
受け皿には、梅雨でさらに水が溜まり……そこには「ボウフラ」を始め、数々の幼虫の群れが!
実は、この受け皿は春先から自分がここに“仕込んで”いて、ここにボウフラが湧くように仕向けたのだ。
今、巷ではデング熱が騒がれてフマキラー株が昨年比1.5倍となり、片や世界に目を向けると蚊のために70万人が命を落としていて、そして地域社会においては“変な水たまりを作らないように”と自治体から注意喚起される中、その全てを愚弄するかの如く、わざわざ蚊を発生させる“ジェネレーター”を作るとは…!
【誘致作戦】

理由は簡単だ。
ここに蚊に卵を産ませ、ボウフラになって蚊に羽化する前に処理してしまおう…という作戦なのだ。
管理の行き届いていない隣家の水たまりに産み付けられる前に、管理されたこの受け皿に産んでもらえば、結果的に蚊の成虫の絶対数を減らせる…というワケだ!
まさにこれはウチだけでなく、周囲の害虫環境も改善できるものであり、この誘致作戦の最大の利点といえよう。
こうして受け皿に溜まった水とこれら幼虫類だが、大変気の毒ではあるが、乾いたコンクリート上に流させて貰うしかない。(※側溝に捨てるのはNG)
空になった受け皿には、また水を張って、元の場所に設置した。
ただ、その過程において、ウチではボウフラだけは、そのまま捨てずに“別皿”に移動。
一体、どういうつもりなのか…!?
【有効活用】

別皿のボウフラは、ウチのウーパールーパーの水槽へ投入。
実はボウフラは、赤虫などとは比べモノにならないほど栄養豊富で、かつ脂肪分は少ない!
今現在、メタボ気味のウパ丸に低カロリー食を勧めると共に、ボウフラを追っかけてもらい、運動もさせるという“一石二鳥”を狙ったである。
ただ、世の中は自分が考えるように上手くいくとは限らないもの。
当然ながら、ウパ丸がボウフラの捕食に失敗すれば、そのまま羽化されてるので、後日、自分がプスと刺される事となる。
こうして、また負けられない戦いが始まったのである…!
【grape】
ヤバいのは蚊だけでない、ヤケド虫にも注意だ。
【TBSニュース】
反対が60%超えとか、ギリシャ人はどこまで迷惑なのか。
【TBSニュース】
「軍艦島」「韮山反射炉」などが登録。
【テレ朝news】
恥ずかしい事だ。
【朝日新聞】
既に“織り込み済み”の部分もあるから、そこまで尾を引かないだろう。
【情報屋さん。】
いい加減にしろ大川。
【ViRATES】
日本は平和だ。
【流速】
【grape】
コレは難しい…!
【デイリースポーツ】
えらく時間がかかったな、復活まで。
【LITERA】
【痕跡症候群】
少女マンガとファミコンの融合した!?






















